1999年  update      

更新日;平成15年3月29日

  

月日 H11.12.18 場所 北川→網代 天気 曇り時々晴れ、北東風
海況 若潮 満潮 00:32、12:53 干潮 06:10、19:47
同行者 今井氏、永山氏、近藤氏、
平池氏、北沢氏、小生

釣果 昼の部;カワハギ(25cm前後);5匹(永山氏)、7匹(小生)、1匹(平池氏)
     オオアジ(30cmクラス);3匹(今井氏)、3匹(小生)、1匹(平池氏)
夜の部;マイカ(ビールビン大の大型主体)4杯(近藤氏)、2杯(小生)、1杯(今井氏)、1杯(平池氏)
カワハギ;底近く
オオアジ;1.5本
ハリス カワハギブッコの3本針仕掛け
  (ハリス3号、枝ハリス1.5号)
オオアジ;6号のシロスキンサビキ
エサ カワハギ;アサリの剥き身、イカタン、
状況 網代に全員集合後、北川に向かう。大津氏は前夜のイカ挑戦のみで明日のGのため北川行きには参加できず。
永山氏は少し送れて北川に到着。
北川は相変わらずイシダイととふかせ組が堤防を占領も空いた所に入り、小生は戦闘開始先頭開始。
平池氏はゴロタ入り。近藤氏、北沢氏は昼寝、今井氏はメジナ狙いでそれぞれの狙いを開始。
小生は取り合えず狙いのカワハギに挑戦、直ぐに大型カワハギが上がる
。午前中3時間の釣果が7匹と好調であった。
午後からは永山氏がバトンタチして、初挑戦も合計5匹をゲットして大満足----本日欠席の大津氏のお株を奪いそう!
2時過ぎに、アジ狙いでサビキ仕掛けを投入後、しばらくして狙いのアジが上がる。それも大型アジ、永山氏を除いて、
全員急遽アジ狙いに変える。その後今井氏、平池氏にも来る。(平池氏はエサ仕掛け)
しかし、その後ほ当りが無くなり、網代に向かう。
網代で小口氏と会うい、イカ狙いで戦闘開始も8時前には雨が降り出し、全員退散。
イカの釣果は上記の通り。


  

月日 H11.11.27
場所 昼;北川、夜;網代 天気 晴れ
海況 中潮 満潮 08:21,18:34 干潮 01:01,13:24
同行者 昼の部;北沢氏、小生
夜の部;今井氏、石川氏、永山氏、大津氏、小口氏、近藤氏、平池氏、北沢氏、小生
釣果 昼の部;カワハギ(27cm〜15cm)---小生;7匹
     かさご(25cm)---北沢氏1匹
夜の部;タチウオ(70〜90cm)---今井氏;7匹、大津氏;1匹
     
マイカ---石川氏;1ハイ、大津氏;1ハイ、小生;1ハイ
     ちかめキントキ(20〜30cm)---大津氏;4匹?、小生;7匹

昼の部の棚
イカ、タチ、ちかめキントキの棚
ブッコミ(底)
約2.5ヒロ
ハリス 2ヒロ前後
ーーーー
エサ カワハギ;アサリ/カサゴ;サンマの切り身
マイカ;トリのササミ/タチウオ、ちかめキントキ;サンマの切り身orソーダのハラミ
状況 今週はメジナ、カワハギ狙いで北川に北沢氏と向かう。
8時過ぎに到着も、堤防はイシダイ氏が2名と素人が1名で何時ものようにコーナーを占拠、我々は赤沢方面側に陣取り先ずはカワハギ狙いでブッコミ開始。まもなくカワハギ独特の当りあり、大きく竿をあおってカワハギをゲット。
この調子で約2時間の釣果が7匹とまずまずの成果であった。
北沢氏は同じくブッコミのカサゴ狙いで1匹をゲットした。
午後からは、メジナ、アジ狙いでカゴ釣りに換え、戦闘再開も全く当り無し。
堤防の周りを50〜60cmと思える大ヒラソーダ?が小魚を狙って泳ぎ廻るが見えたので、弓角を引いたり、オキアミエア/カブラ仕掛けで攻めたが全く反応せず。
3時過ぎには早々に北川を後にし、網代に向かう。
網代には、今井氏、石川氏、永山氏、大津氏、小口氏、近藤氏、平池氏の何時ものメンバと帰り支度の吉田氏とが揃い組。
暗くなり始め今井氏、大津氏はタチ狙いで、残り組はマイカ狙いでそれぞれ戦闘開始。しばらくして、小生のウキが沈みマイカをッゲット。続いて石川氏にもくる。タチ組は今井氏が絶好調で、立て続けにタチを上げる。大津氏はタチ仕掛けでちかめキントキ、マイカ、と本命の
タチを上げる。小生は途中からマイカ仕掛けの下に、タチバリ仕掛け(サンマの切り身)を付け両刀狙いに切り替える。
これが作戦成功でちかめキントキが立て続けに7匹をゲット。
その内、マイカ、ちかめキントキの当りは遠退き、先ず石川氏、小口氏が退散。
我々も、9時過ぎには西風が強くなったのでマイカを諦め納竿し、何時ものように「くるまや」でラーメンを食べて退散した。

  

月日 H11.11.6
場所 静浦 天気 晴れ
海況 大潮 満潮 16;16 干潮 10;13
同行者 今井氏、永山氏、近藤氏、平池氏、北沢氏、小生
釣果 昼の部;マルソーダ(30cmクラス);1〜3匹/人
      アジ(15cm前後);今井氏 約30匹(サビキ釣り)
夜の部;タチウオ(70〜90cm)
     近藤氏x2、永山氏x1

昼の部の棚
タチの棚
22〜7ヒロ
竿1本半前後
ハリス 2ヒロ前後
ワイヤハリス20cm〜1ヒロ
エサ オキアミ
サンマの切り身orソーダのハラミ
状況 先週、静浦にてイナダが上がったとの情報で、今週は静浦に向かった。
夜明け前の6時過ぎに到着、既に近藤氏、永山氏は到着しており、遅れて今井氏、平池氏も到着。
全員イナダ狙いで22ヒロ〜15ヒロ前後を攻めるも、全く当り無し。棚を12ヒロに上げるとマルソーダが食いつく程度。
マルソ−ダは約30cmと小型で、時折釣れる程度であった。
今井氏は早くも諦め、アジ釣りに専念しコンスタントに数を稼ぐ。----棚は1本半程度で、網カゴのサビキ釣り
その内、堤防工事の測量が始まり、早めの昼の休憩に入る。
1時過ぎに各自ぼちぼち再開したが、依然として全く当り無く、全員諦めめムードで気持ははや夜のタチに。
暗くなり始め、タチへの挑戦開始してしばらく、近藤氏にタチが上がる。
当日は、時折当りがあるが空振りが多く、時にはタコベイトの足まで食いちぎられるケースが多々あった。
全員、謎の邪魔ものにめげず9時過ぎまで頑張るも、その後近藤氏に1匹追加と、永山氏に1匹上がったのみであった。

  

月日 H11.10.30
場所 網代→内浦 天気 晴れ
海況 小潮 満潮 09;30 干潮 14;18
同行者 今井氏、永山氏、大津氏、近藤氏、吉田氏、小野氏、北沢氏、小生
内浦で平池も参加
釣果 昼の部;マルソーダ、サバ、シイラ、白ウマ混じり
     ヒラソーザ(35〜45cm);1〜7匹/人
夜の部;タチウオ(70〜95cm)
     北沢氏x3、近藤氏x2、今井氏x1、平池氏x1、永山氏x1

昼の部の棚
タチの棚
1ヒロ前後
竿1本半前後
ハリス 1ヒロ
ワイヤハリス20cm〜1ヒロ
エサ 土佐カブラ6〜7号orオキアミ
サンマの塩漬けorソーダのハラミ
状況 夜明け前の4時過ぎに網代到着も、相変わらず堤防駐車スペースはほぼ満杯状態。
又、堤防も場所取りが激しく、外海側は入るスペースがほとんど無かったが、先発組の近藤氏の場所確保位置に入る。
日が昇り始め投入開始、しばらくしてヒラソーダが食い始める。型は40cm〜45cmクラスの丸々と太った大型が多い。
何時ものように、初心者の頭に来る迷惑投法の中、なんとか釣果を上げる。
当日は潮が緩やかで、堤防全体で平均的に上がる。
そのうち、小型のシイラ、マルソーダ、シロウマが上がり始め、ヒタソーダの数は減る。
昼前には、全員お土産も確保出来たので、午後から終盤の太刀狙いで内浦に移動する。同行者は今井、永山、大津、近藤、北沢、
と小生の7人。内浦で平池と合流し、タチの前のマイワシ(20cm前後)の入れ食い状態を堪能、日が暮れ始め太刀の時間に移る。
海はウネリがほとんど無く、又流れも左流れの悪条件の中、戦闘開始。
しばらくして、平池氏がタチをゲット、続いて近藤氏にもくる。その後はポツリと上がる程度であった。
永山氏も今年初のタチをゲット、
9時過ぎまで頑張ったが釣果は上がらず、今週も上記の通り寂しいい結果となった。

  

月日 H11.10.23 場所 網代→内浦 天気 晴れ
海況 大潮 満潮 03;24 干潮 09;34
同行者 今井氏、永山氏、大津氏、近藤氏、北沢氏、小生
内浦で平池も参加
釣果 昼の部;マルソーダ多数
     ヒラソーザ(35〜45cm);1〜7匹/人
夜の部;タチウオ(70〜90cm)
     近藤x3、今井氏x2、大津氏x1、北沢氏x1、小生x2

昼の部の棚
タチの棚
1ヒロ前後
竿1本半前後
ハリス 1ヒロ
ワイヤハリス20cm〜1ヒロ
エサ 弓角/土佐カブラ6〜7号orオキアミ
サンマの塩漬けorソーダのハラミ
状況 夜明け前の5時に網代到着も、堤防駐車スペースはほぼ満杯状態。
又、堤防は場所取りが激しく外海側は入るスペースがほとんど無い状態も、幸い近藤氏の場所確保位置に入れた。
日が昇り始め投入開始、しばらくしてマルソーダが食い始める。
そのうちナブラが見え始め、ヒラソーダの大型が堤防水面下を泳ぐ姿が見られようになりヒラソーダが上がり始める。
ヒラソーダは弓角を引いてきた時、堤防際で食った時程型は大きい。
当日は潮が緩やかに右流れの時間帯が多かたので、比較的堤防右側に陣取った人にヒラは多く上がった。
昼前には、目珍しく吉田氏も顔を出したが竿を出さず、何時のように他人の面倒見が始まる。
オミヤゲも確保出来たので、午後から終盤の太刀狙いで静浦に移動することにし、場所を吉田氏と小口氏のグループ(会社の仲間)にバトン・タッチし、「とおる」で昼食後移動する。
静浦は、丁度「サカナフェスティバル」が開催中のため、堤防には入れず、内浦に移動することにした。
内浦はいわしの入れ食い状態でファミリーフィシングのフィーバ中であったが、日が暮れ始めるとパタリと止まり太刀の時間に移る。
海はウネリがほとんど無く、又流れも無い状態の中、戦闘開始。
しばらくして、近藤氏が続けてタチをゲット、続いて今井氏にもくる。その後はポツリと上がる程度であった。
今井氏、近藤氏は9時前に早めの納竿。我々は10時前まで頑張ったが釣果は上がらず、上記の通り寂しいい結果となった。

月日 H11.10.16 場所 静浦 天気 曇り
海況 小潮 満潮 09;47 干潮 15;01
同行者 平池氏、 北沢氏、小生
夕方より今井氏も参加
釣果 昼の部;大型マルソーダ多数
     ヒラソーザx1(北沢氏)
夜の部;タチウオ(70〜80cm)
     平池x3、北沢氏x1、今井x1

タチの棚 竿1本半前後
ハリス ワイヤハリス1ヒロ
エサ サンマの塩漬けorソーダのハラミ
状況 夜明け前にタチを狙ったが、南風と小雨が強く釣り辛く、当り無し。
午前中は先週と同じく、投入開始から丸々と太ったマルソーダの入れ食い状態が続く。
ヒタソーダはほとんど姿を見ず、北沢氏投入第一投の一匹のみ。
丸ソーダは本日の本命である夜のタチウオのエサ用に、ハラミ部分を取った他は、全て蹴飛ばしリリース。
午後も依然丸ソーダの猛攻で、これといった獲物はゲットできず、タナ12ヒロから16ヒロを攻めても丸ソーダが食い戦力喪失。
タチが始まる頃には堤防も満杯状態となる。
薄暗くなりはじめた5時半頃からいよいよ戦闘開始、しかしタチの反応は鈍く7時過ぎ頃にボチボチ上がる程度で先週のような
釣果には至らなかった。9時半頃までやった釣果は上記の通りである。
小生は本日唯一の坊主であった---本日初めて使用したスーパーソフトワイヤハリス5号が敗因か、やはり3号以下にすべきだった?
尚、今井氏は前夜タチを7匹ゲットしていたので、本日は8時過ぎには余裕の早めの納竿であった。

月日 H11.10.9 場所 静浦 天気 晴れ
海況 大潮 満潮 05;08 干潮 11;16
同行者 今井氏、大津氏、小口氏 北沢氏、小生
午後より平池氏、石川氏も合流、夜には近藤氏も参加
釣果 夜明け前の部;大津氏;タチウオx4
昼の部;大型マルソーダ多数
     ヒラソーザx2(大津氏)
夜の部;タチウオ(70〜80cm)
     大津氏x8、今井氏x8、小生x7、平池x3、北沢氏x1

タチの棚 竿1本半前後
ハリス ワイヤハリス1ヒロ
エサ サンマorサバ、ソーダのハラミ--何れも塩漬け
状況 午前中はヒラと間違えるほどの丸々と太ったマルソーダの入れ食い状態が朝方続いたが、ヒタソーダはほとんど姿を見ず。
唯一、大津氏に2匹上がったのみ。
丸ソーダは本日の本命である夜のタチウオのエサ用に、ハラミ部分を少し取った他は、全て蹴飛ばしリリース。
午後はこれといった獲物はゲットできず、早々に夜のタチに備え、昼寝もしくは休憩に入る。
タチが始まる頃には堤防も満杯状態となる。
薄暗くなりはじめた5時半頃からいよいよ戦闘開始、暗くなった6時頃からタチが彼方此方で釣れ始める。
潮が動いて時は食いが良かった。又遠投よりも近くのポイント方がよく食った。
10時半頃までやった釣果は上記の通りであったが、釣果のばらつきは、当日比較的うねりが少なかったので、
やはりこまめに誘った人が釣果を上げた結果となった。

  

月日 H11.10.2 場所 伊東 天気 晴れ
海況 小潮 満潮 11;09 干潮 15;21
同行者 今井氏、永山氏、近藤氏、
小野氏、石川氏(戸田より午後4時合流)、北沢氏、小生
釣果 早朝の部;当りナシ
昼の部;ヒラソーダ(30〜35cmクラス);1匹/人、ゴマサバ(30cmクラス)多数
     外道:サヨリx1(永山氏)、大型エソx1(北沢氏)
夜の部;釣果ゼロ、外道:ちかめキントキx3(小生)
1〜4ヒロ
ハリス 1〜2ヒロ
エサ オキアミorバケ
状況 先週の近藤氏の釣果をもう1度とばかり、早朝、暗いうちから弓角の引き釣りでアジ、タチを狙ったが全く当りナシ。
堤防先端部では何時もののように、地元の人たちが弓角でソーダカツオ、本ガツオを狙っており、我々も弓角で再び戦闘開始。
まもなくサバが彼方此方で上がるが、ヒラソーダ姿はほとんど見られず、全員カゴ釣りの換えての挑戦も
午前中はヒラソダ(30cmクラス)が北沢氏、小野氏に各1匹のみ。
午後も引き続きカゴ釣りor弓角で挑戦も永山氏、今井氏、小生にヒラを各1匹ゲットしたのみ。
サバは1日中、タナ〇〜4ヒロでどこでも入れ食い状態が続く、ヒラはナブラが見えた時に上がった。
本命の本カツオは、堤防全体でも上がらずじまい。
夜も大型アジ、タチウオ狙いも全く反応無く、早々に収竿し帰路についた。

  

月日 H11.9.25 場所 伊東 天気 晴れ
海況 大潮 満潮 04;16 干潮 10;40
同行者 今井氏、永山氏、大津氏親子、
近藤氏、石川氏(午後2時合流)、北沢氏、小生
釣果 早朝の部;近藤氏の釣果---大アジ(30cm);2匹、タチウオ(60cm);1匹
昼の部;ヒラソーダ(30〜35cmクラス);1〜4匹/人、ゴマサバ(30cmクラス)、丸ソーダ多数
1〜2ヒロ
ハリス 1〜2ヒロ
エサ オキアミorバケ
状況 前夜から近藤氏が伊東入りし、暗いうちから弓角の引き釣りでオオアジ、タチウオをGET---底から中層を引いての釣果。
早朝から堤防先端部では地元の人たちが弓角でソーダカツオ、本ガツオを狙っており、カゴ釣りが出来ない状態がしばらく続く。
我々も弓角で戦闘開始、まもなくヒラソーダ、サバ、マルソーダが彼方此方で上がる。ヒラソーダは数が少ないが大型が多い。
9時過ぎには地元の人たちが少し帰り出したので、カゴ釣りを開始し、しばらくして爆釣が始まり午前中この状態が続く。
地元の人たちはラビットの引き釣りで本ガツオ(50cm?)を4〜5匹上げていた。
当日は午前中から南西の風が強く、午後も止む気配が無い中、時々休みながらの投入も夕方からはサバばかりとなる。
しばらく様子見して、夜のアジ、タチウオ狙いで待機するも、西風が増々強くなり、全員諦め収竿し帰路についた。
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久々の爆釣を全員が堪能した!!!

  

月日 H11.9.18 場所 北川 天気 小雨後曇り
海況 小潮 満潮 11;43 干潮 16;20
同行者 今井氏、永山氏、大津氏、小口氏、
近藤氏、北沢氏、小生
釣果 昼の部;ムロアジ(30cmクラス);1〜4匹/人、ゴマサバ(30cmクラス)混じり
     その他外道;サンノジ、アイゴ、メジナ
夜の部;中アジ(20〜25cm);0〜3匹/人、
ゴマサバ(30cmクラス)混じり
      ;ムツ
昼;2ヒロ
夜;1本
ハリス 1〜2ヒロ
夜;2ヒロ
エサ ;オキアミorバケ、サビキ
夜;オキアミorサビキ
状況 前夜から今井氏、近藤氏が静浦入りし朝方までタチ狙うも全く当りナシで、堤防でも上がっていない模様とのこと。
早朝は永山氏、大津氏、小口氏も参加し、青物狙いも全く反応がないとのことで、全員相談の結果北川に移動することになった。
北川堤防には数人入っている程度で、早めの昼食を取り午後の戦闘に備えるも、雨が降り出し一時車に退避。
1時半頃には雨が上がったので、北東の風が若干強い中、全員でコマセ撒きすること約1時間、やっとゴマサバが上がり出す。
そのうちムロアジも食いだし、彼方此方でウキが消しこむ状況が夕方まで継続する。
ムロアジはバラシが多く3回に2回はバラシている感じであったが、全員竿のシナリを堪能しそれぞれお土産をGet。
夜の本命アジ狙いはポイントが限られた感じで、赤沢方面のみが当った。

月日 H11.9.4 場所 SJU 天気 雨の後曇り
海況 長潮 満潮 13;16 干潮 18;16
同行者 今井氏、石川氏、永山氏、大津氏親子、
小口氏、近藤氏、小野氏、北沢氏、小生
釣果 永山氏、近藤氏、小野氏;ソーダx1匹
1本 ハリス エサ オキアミor弓角
状況 ソーダは朝方の一時期のみで日中は全く当り無し。
夜の本命タチ狙いも全員坊主で、堤防でも上がっていない模様。
久料沖のタチオウ船も先週より少なく10数隻程度。

8時過ぎには全員早々に退散し、森のクマさんにて腹ごしらえし帰宅。

月日 H11.8.26 場所 SJ 天気 曇り
海況 大潮 満潮 17;50 干潮 23;34
同行者 単独釣行
釣果 タチウオ(65cm);2匹
10m ハリス ワイヤ1ヒロ サンマ切り身
状況 沼津に立ち寄る時間が出来たので、SJに出向きタチウオ状況調査を兼ね試し釣りに行く。
今年初物のタチウオをゲット----6時半から9時までの釣果(初物の写真)
タチウオ船は沼津の千本沖に多く、淡島沖に数隻と久料沖に10数隻が出ているのみ。
静浦漁港は、平日にもかかわらずタチ狙いの人が多く100名程度がいた模様。
平均0〜3匹/人で釣果は勃々程度。
遊魚船の船長話だと、今年はタチの魚群は多いとのこと。沖では一人30〜40匹を上げている。
これから秋にかけて湾内に入りこみ期待できる?との話であった。

月日 H11.8.7 天気 雨時々曇り 風向き 北東の風
潮時 若潮 満潮 14;48 干潮 19;16
場所 AJ
同行者 石川氏、北沢氏
釣果 昼の部 ごまさば(20cm〜25cm)多数---入れ食い状態
ヒラソーダ(30cm程度);小生x1
夜の部 釣果無し




竿1〜2本 ハリス 1.5〜2.0ヒロ オキアミ、(ヒラソウダ;バケ)
状況 HK行きの予定であったが、渋滞(秦野から網代まで3時間弱)と雨模様のため網代止まりとする。
先ずは「とうる」で腹ごしらえし午後からスタート、追って石川氏も合流。
日中強い雨が降ったり止んだりの悪条件の中、一時の晴れ間をぬっての急がし釣り。
ゴマサバは、彼方此方で入れ食い状態---タチウオのエサとして少し確保。
ヒラソウダは、仕掛けの上げ時にバケに食った。試しに弓角を引いたが反応無し。
夜も少しやってみたが餌取りもいなく、また雨が強くなったので9時過ぎに退散。  

月日 H11.7.31 天気 晴れ 風向き 南西の風強い
潮時 中潮 満潮 19;25 干潮 12;35
場所 HK
同行者 永山氏、平池氏、近藤氏、北沢氏、大津氏
永山氏、近藤氏、平池氏は前夜から現地入り
釣果 前夜の部 近藤氏;イサキx1、中アジx2
永山氏;イサキx2
夜の部 近藤氏;中アジx3、平池氏;中アジx8
大津氏;中アジx4、永山氏;イサキx1、中アジx1
 小生;中アジx3、イサキx1 
北沢氏;中アジx3、イサキx1

  





竿2本 ハリス 1.5〜2.0ヒロ オキアミ
状況 日中は日差しも強いため、12時過ぎに秦野を出発しHKには3時過ぎに到着、追って大津氏も現地到着。
しばらく日陰にて仕掛けの話題で時間潰し、夕方からのアジ狙いで戦闘開始。
8時過ぎにアジの食いが立ち始め、10時過ぎからイサキが食う。
北沢氏に11時ごろに今年初めてのイサキが上がる。       

月日 H11.7.24 天気 晴れ 風向き 南西の風強い
潮時 中潮 満潮 15;38 干潮 8;22
場所 HK
同行者 永山氏、平池氏、近藤氏、北沢氏、
早朝まで:大津氏
釣果 昼の部
イサキ狙いは全員坊主
夜の部 近藤氏;中アジx4、平池氏;中アジx2
北沢氏;中アジx1
前夜の中アジの釣果;大津氏x5、近藤氏x1

  



竿1.5本 ハリス 1.5〜2.0ヒロ オキアミ
状況 日中は日差しも強く、11時過ぎから3時まで鹿島神社の木陰で一時堤防から退避、夕方からのアジ狙いに賭けたが
釣果はイマイチ。
尚、ゴロタは1〜2人程度で入っていたが、釣果は無かったみたい。  

月日 H11.7.16 天気 晴れ一時小雨 風向き 南西の風
潮時 中潮 満潮 06;05 干潮 13;00
場所 HK
同行者 昼の部;平池氏、北沢氏、
夜の部;近藤氏参加
釣果 昼の部 平池氏;イサキx1(30cmクラス)
夕方サビキで地元の人達が小あじを40〜50匹/人上げていた。
夜の部 平池氏;イサキx1(35cmクラス)
良型アジ(20cmクラス)が10匹前後/人と平均に上がる.




3〜4ヒロ ハリス 2ヒロ オキアミ
状況 日中は夏の日差しが強いが風も弱く、久々の釣り日より。しかし狙いのイサキは平池氏に1匹上がったのみ。
小生は上げる寸前で痛恨のバラシを1回。
その他は堤防全体で強烈な当りが4回程あり全て根に潜られハリス切れで、獲物はゲットできず---大型のイシダイぽい当り??
夜の部は暗くなってから良型のアジが釣れ始め、一時入れ食いの状態があったが11時過ぎには当りも遠のき納竿。