UPDATED 98/4/19

★雑記帳★

雑記帳のぺージです

上から新しい順です
どれを見ますか

   kyuエルトン・ジョンとビリージョエル
   kyuアカデミー賞発表
   kyu北九州と東京
   kyu青コーナー ペプシ
   kyuマレーシア見聞
   kyuミラクルナイト
   kyu伝説ライブ
   kyu続々長野オリンピック
   kyu続長野オリンピック
   kyu長野オリンピック
   kyu官僚とは…
   kyu景山民夫も…
   kyuG3マシン
   kyu星新一死去
   kyu正月のテレビはつまらない
   一次リーグ組み合わせ
   kyuありがとう!日本代表
   kyu決めた!
   kyuRoad to FRANCE
   kyu平和台球場OBスター戦
   kyu森高千里のコンサート
   kyu日本代表やっと引き分け
   kyu中間に16スクリーンの映画館!
   kyuケアンズ事件
   kyu加茂監督更迭
   kyuチューリップのコンサート
   kyuGOODBYE ENGLISH ROSE
   kyu小倉競馬場の話
   kyu椎名桔平の話
   kyuローリングストーンズの話
   kyuダイエーホークスの話
 


エルトン・ジョンとビリージョエル(98/3/29)
 エルトン・ジョンとビリー・ジョエルのコンサートが福岡ドームでありました。いゃあ、なかなか盛り上がりました。
 行きがけの道が大渋滞で、私がドームに着いたのはも7時半過ぎていました(笑) 従ってビリー・ジョエルはあまり聞いていません。どうも「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」を彼がやったようです。
 ビリーもそうだったようですが、エルトンも「グッドバイイエロー・ブリックロード」とかの古い曲が中心で新しいのは「ライオン・キング」くらいだったかな。彼が逆に「アップタウン・ガール」をやりました。
 それぞれ1時間ちょっとやった後は二人出てきて「ルーシーインザスカイ・ウィズザダイヤモンド」とか「あばずれさんのお帰り」、「ガラスのニューヨーク」、「火の玉ロック」等で盛り上がった後、予想通り?「ピアノマン」で締めました。終わったのが10時頃だったのでなかなか見応えがありました。
 二人とも太ったなあというのが第一印象ですが、ずつとピアノ弾きっぱなしで、かなりタフです。エルトンはやや高音が出にくくなっていました。
 ドームで見た中では音が一番悪かった上、大きすぎてひずんでいたのが残念です。おかげでまだ耳がキーンと言っていて難聴気味です。また、観客が結構多かった割にはおとなしかった感じもします。が、この辺は年齢層のせいかも知れません(笑)


kyuアカデミー賞発表(98/3/29)
 出張の間に米アカデミー賞が発表になっていました。タイタニックが11部門獲得とのことです。珍しく予想がよく当たりました。作品、監督、主演男女優。ついでに脚本もあてました。だからどうした(笑)


kyu北九州と東京(98/3/29)
 先週、東京に行って来ました。行きは久しぶりに北九州空港から行ったのですが、なかなか便利です。家から30分ちょつとでいけますから…。4月から一日3便になるようで、もっと便利になります。帰りは福岡空港経由だったのですが、ちょっとくたびれますね。小倉まで戻ってくると、東京駅でみかけた500系のぞみで小倉まで帰ってくるのとあまり変わらない時間になっていました。次は乗ってみましょうかね。


kyu青コーナー ペプシ(98/3/29)
 最近、ペブシマンの宣伝をよく見ます。先日の辰吉のボクシングの試合などはマット一面ペプシのロゴで青だらけでした。新聞に載っていた広告のコピーがよかったです。青コーナー、ペプシ、赤コーナーのチャンピオンに挑みます…とか。そうういう意味だったのですね。なかなかしゃれています。ボクシングは赤コーナー の辰吉が勝ちましたが、コーラの方はどうなるでしょうか


kyuマレーシア見聞(98/3/3)
 で、どこに行っていたのかと言いますと、シンガポールとマレーシアのジョホールに出張していました。昨年に続き2回目です。その時もそうでしたが、ジョホール近辺では建築ラッシュでクレーンがたくさん立っています。しかし、今では途中で止まっているものもあり、バブル崩壊前夜という状態の様です。 バブル何かアメリカとか日本にしかない現象かと思っていたのですが、昨年後半以来東アジア、東南アジアも同様になっている様です。日本のゼネコンもかなり進出して工事を請け負っているようですが、大丈夫でしょうか。滞在中に聞いた会社社長3人心中のニュースも、他人事ではなくその感じに暗さを増しました。


kyuミラクルナイト(98/3/3)
 私は運良くこのコンサートの初日、すなわち山下達郎、浜田省吾、スターダストレビューの日のチケットを購入できました。名付けて「ミラクルナイト」です。そこで、コンサートレポートを…、と書きたいところですが、何と出張と重なってしまい行くことができませんでした。(泣)
 チケットは会社の同僚と某ネットワーカーの方に譲りました。聞くところによればなかなか盛り上がったようです。秋には達郎氏のコンサートがあるようですので、その時には是非。ちなみに私はユーミンのコンサートのチケットをゲットしながら、これまた出張で行けなかったこともあります(笑)


kyu伝説ライブ(98/3/3)
 福岡で「伝説ライブ」というコンサートが行われました。KBC九州朝日放送というテレビ・ラジオ局があるのですが、そこの45周年記念とそこに勤められていた岸川さんというディレクターが還暦を迎え、定年退職されるので行われたイベントです。これに参加したアーテイストがすごかったです。甲斐バンド、チューリップ、海援隊、南こうせつ、伊勢正三、さだまさし、イルカ、坂崎幸之助、シーナ&ロケッツ、サンハウス、ARB、RUBY等々が3日間に分かれてやるというなかなかのコンサートです。そして直前まで発表されなかった初日が、山下達郎、浜田省吾、スターダストレビュー、という凄さです。
 私もその昔ラジオをよく聞いていたので、この岸川さんというのも知っています。福岡出身のシンガー・グループを初め数多くの当時のフォーク・ポップス系の人が彼の世話になっているのだと思います。最近復活していますが、「歌え若者」という番組が彼らの登竜門になってました。ちなみに井上陽水はどちらかと言えばもう一つのラジオ局、RKBによく出ていました。「スマッシュ11」という番組で野見山さんという人がディレクターだったと思います。今週ライブ録音の様子を夜放送しているのですが、あいにくうちの入りが悪く車でしか聞けません。(笑)


kyu続々長野オリンピック(98/2/22)
 実況やCFも注目を集めました。やはりフィギュアではガァガァ騒がれたらイヤなので、落ち着いたNHKのアナウンサーがいいですね。解説も的を得ていてよかったです。逆にモーグル何かではイケイケっと言った感じで盛り上がるのも良いですね。解説も我を忘れていました(笑) フナキ、フナキという謎の声援も目立っていましたね。

 アメリカでは視聴率が取れなかったようでしたが、日本では結構取れたようですね。各民放もそれぞれキャスター作ってがんばっていました。普段見ているせいでテレ朝をよく見ていたのですが、とある兄妹がメインでした。インタビューなどは割と砕けたこと聞いていて面白かったのですが、カメラがいけません。観戦したり応援したりしている彼らを撮った映像をよく流していたのです。感動は競技を見て我々がするのであって、彼らが感動している情景を撮って、それで視聴者に感動を強いてはいけないと思います。ちょっとその演出に疑問が残りました。

 CFもみんながんばっていましたね。特にコカコーラ、IBM、トヨタ、マクドナルド等が目立ちました。マックが五輪公式レストランというのにはちょっと笑えましたが…。コカコーラは今度値上げするようですが、宣伝費少し削ったら値上げしなくていいのではないでしょうか。


kyu続長野オリンピック(98/2/21)
 またもや長野オリンピックです。商業主義が先走り、競技の方は期待はされていてもなかなかメダルがとれないのでは、と思われていましたが、どうしてがんばっています。ジャンプなどはまたまた原田と共に一喜一憂してしまいました。期待された複合や回転はダメだったものの、予想外(失礼)のモーグルやショートトラック男子などでがんばりました。世間のいやなことを忘れてテレビ観戦で熱中できたオリンピックも後一日です。


kyu長野オリンピック(98/2/15)
 長野オリンピックが始まっています。5年位前まで長野が私の営業担当で毎月行っていました。ちょうど開催が決まり、競技施設や高速道路、新幹線と建設ラッシユの頃で工事だらけでした。かなりお金がかかったオリンピックで、開催の後残るのはオリンピックだけとか言われています。でも、始まってしまうと何やかんや言いながら見てしまいますね。スノーボード、アイスホッケーやカーリングなど日頃中継があっても見ない、あるいは中継すらない競技でもみんな一生懸命見ているのはさすがオリンピックです。メダル取れた人も取れなかった人も精一杯やった結果なので、拍手したいと思います。でも、目標がある人はいいですね。


kyu官僚とは… (98/1/31)
 昨今の官僚への接待の報道、非常に腹立たしいやら、あきれるやら。 私は以前から政治家というのを全く信頼していなかったのですが、日本は官僚がしっかりしているから大丈夫だと思っていました。極端な話、たとえ共産党が政権を取っても実際の行政は官僚がやっているからそう変わることはないと思っていました。実際、政権が新進党に変わっても大して変化なかったですよね。でも、こうやって官僚に頼っている間にどんどん彼らは腐敗して行ったのですね。許認可制度や天下りのシステムをどうにかしなければいけません。ちょっと堅い話ですみませんでした。


kyu景山民夫も… (98/1/31)
 景山民夫が事故で焼死したようです。うーん。宗教関係は別にして彼のキャラクターも気に入っていたのに…。私が知ったのは「タモリ倶楽部」の頃ですね。今もやっているけれど…。1月30日、福岡で放映されていた「料理の鉄人」と「探偵ナイトスクープ」に出演していました。追悼。
石の森章太郎も亡くなっていたようですね。まだ若いのに…。


kyuG3マシン (98/1/20)
 昨年末、マシンを更新しました。アップルG3/DT233というマシンです。
 今までパワーマックではない、LC630というマシンを使っていたのですが、ソフトの対応や増設なし(笑)のHD350MBが限界にきたので、思い切りました。さすが、出たばかりのニューマシン、早いですね。 と思ったら、CD-ROMドライブが故障して、交換です。やれやれ。


kyu星新一死去 (98/1/20)
 このページ、なかなか更新ができません。ネタは色々あるのですが…
 作家の星新一氏が昨年末亡くなっていたとのことです。私が小学生の高学年から中学生だった頃、一番はまって読んでいたのが、彼のショートショートです。新潮文庫から出ていたのは大抵読んでいました。「ボッコちゃん」とかが傑作ですね。それから私は筒井康隆、平井和正、眉村卓、光瀬龍等々SFにはまって行ったのでした。遠藤周作も亡くなったし、昔なじんだ作家や俳優の訃報を聞くとなんとなく寂しい気がします。追悼。


kyu正月のテレビはつまらない (98/1/2)
 年齢のせいかも知れませんが、最近の正月や4月、10月の改編時のテレビ特番はつまらないですね。レギュラープログラムの方が面白いです。おかげでサッカーやラグビーを観る以外はパソコンの設定とホームページのアップデートに費やせます。(笑)
 最近、目に付くタレントで何故受けているのか分からないのが何人かいます。まず、原千晶です。TBSの夜中で毎日レギュラー司会までしています。ちょうど良いときに脱いだのかなあ。次にユースケサンタマリア。名前の意味も知りませんが…。後、ふかわりょう。うーん。ロンドンブーツもよく出てきだしましたね。ガサ入れは時々見ていますが、出てくる素人?の女性が強烈で、本人達はあまり面白くない(笑)
 正月目に付くCFは、定番フジフィルムとシュワちゃんのディレクTVでしょうか。


kyu一次リーグ組み合わせ (98/1/2)
 ちょっとさぼっていました。すみません。
 ワールドカップの一次リーグの組み合わせです。
A組 ブラジルスコットランドモロッコノルウェー
B組 イタリアチリカメルーンオーストリア
C組 フランス南アフリカサウジアラビアデンマーク
D組 スペインナイジェリアパラグアイブルガリア
E組 オランダベルギー韓国メキシコ
F組 ドイツアメリカユーゴスラビアイラン
G組 ルーマニアコロンビアイングランドチュニジア
H組 アルゼンチン日本ジャマイカクロアチア

 割といい組に入ったのではないでしょうか。韓国やサウジ、イランが入った組はちょつときついです。 とはいえ、同じ初出場であるクロアチアやジャマイカもクラブチームで活躍している選手がいるので、あなどれません。みんなで応援しましょう。
日本の日程です。
日時カード場所
6月14日アルゼンチン-日本ツールーズ
6月20日日本-クロアチアナント
6月26日日本-ジャマイカリヨン



kyuありがとう!日本代表 (97/11/18)
日本代表、イランを延長の末、3対2で破りアジア第三代表の座を射止め、来年のフランスでのワールドカップ出場の権利を得ました。
前半、中山のゴールで先制したものの後半開始直後、イランに2ゴール奪われ、城のゴールで追いついた後での岡野の決勝ゴールでした。思い切ってのカズ、中山の両フォワード交代が吉と出ました。フオワード6人の実力が誰を使っても遜色ない状態にあったせいもありますが、この岡田監督の決断は裏目に出ることもあるので評価に値するものです。カズも交代させられるとは思っていなかったでしょうが、よくくさらずに盛り上げてくれました。中田の活発な動きもこの日の重要なポイントだったと思います。何はともあれ、ワールドカップ初出場です。ありがとう、日本代表。
瓜生 泰之さんの日本代表応援ページ
かわじさんのワールドカップ出場チームの紹介のページ


kyu決めた! (97/11/17)
やりました。やりました。イランを破ってフランス行きのチケット、ゲットです。
後半ハラハラさせましたが、岡野のゴールで決めてくれました。うーん、やったぜ。


kyuRoad to FRANCE (97/11/13)
やりました。日本代表。ワールドカップまで後一勝です。
目標がなくなったチームが相手なので勝つと思っていましたが、予想以上の点差でした。中山と高木の代表復帰も、やってくれるのでは…と期待していましたが、ゴールまで決めてくれました。。カズや呂比須もうかうかしていられないですね。
後は気をゆるめることなく、第三代表戦に望むことでしょう。
相手はイランになりましたが、非常に手強い相手です。しかし、その後にはこれまた強いオーストラリアが控えていますので、何とか決めねばなりません。みんなで応援しましょう。


kyu 平和台球場OBスター戦 (97/11/8)
福岡市の平和台球場が11月一杯で閉鎖、解体ということでいろいろなイベントが行われています。その中で3日に平和台OBスター対パリーグOBスター戦があったので、見てきました。
ニュース等でも紹介されていましたが、出場メンバーは下記の通りでした。
【平和台OB】
監督  川崎徳次
投手  稲尾・加藤初(太平洋)・浜浦(太平洋)・池田親(ダイエー)・東尾
捕手  和田・田淵(ダイエー)
内野手 尾崎将・基・真弓(太平洋)・伊原・竹之内
外野手 高倉・玉造・東田・若菜・大田・伊藤・高橋二
(  )書き以外は西鉄
このほか河村英文と西村貞朗、畑隆幸がベンチにいました。

【パリーグOB】
監督  杉浦 忠(南海)
投手  米田(阪急)・
高橋直(日ハム)・鈴木(近鉄)・山田(阪急)・山内孝(南海)
捕手  梨田(近鉄)・香川(南海)
内野手 大島(日ハム)・広瀬(南海)・藤原(南海)・有藤(ロッテ)・山崎(ロッテ)
外野手 土井(近鉄)・福本(阪急)・新井(近鉄)・島田誠(日ハム)
    立花(西武)・石嶺(阪急)

ご覧の様になかなかのメンバーがそろっていて楽しかったです。
私は北九州なので、平和台に行ったのは高校以降でそんなに多くはないのですが、ラジオやテレビでライオンズの中継を見聞きしていました。無くなるのは惜しいですが、やむを得ませんね。
    平和台球場、どうもありがとう。
平和台球場 平和台球場











<kyuif"> 森高千里のコンサート (97/11/8)
やっと見られました。
森高のコンサート。
日頃は洋楽のロックばかりの私ですが、なぜか彼女のライヴは一度見たいなあと思っていました。チケットがなかなか取れなかったのですが、今回やっとゲットできました。
ステージは余計なセットもなくシンプルでした。彼女自身も今回のツアーは歌中心でやっていると言っていました。観客は意外と女性も多かった感じです。
内容はヒット曲メドレーから新曲まで盛りたくさんでなかなか楽しめました。楽器もリコーダーからキーボード、アコーディオン、ドラムと色々見せてくれました。私が期待していたドラムは2曲でした。リズムのみでおかずはバックに任せていましたが、うーん、やっと生ドラム。ツインドラムスは最近ロックのコンサートでもなかなか見られません(笑)
衣装は最初はロングのパンツでしたが、後半はショートパンツになって、ハロウィン風の魔女の格好、「ストレス」でのエプロン姿もあってコスプレ風(爆)。
来年はもっと数多くツアーしたいとのことでしたので、またいきたいなあ。

kyu 日本代表やっと引き分け (97/10/11)
 サッカー日本代表とウズベキスタンの試合がありましたが、イライラしましたね。シュートはそこそこ打っていましたが、決定力が不足しているし、何か繋がりもないですね。逆に守備の方はマークがうまくできてなくひやひやでした。開始直後や終了間際で見せた攻撃が90分できないかなぁ。次のUAE戦で勝つしかないのですが、井原が出られないのが痛いですね。

kyu中間に16スクリーンの映画館! (97/10/11)
 10月10日付日経新聞、11日付の朝日新聞によると福岡県中間市にダイエーが国内最大級のシネマコンプレツクス(複合映画館)を併設した大型専門店ビルを出店するとのことです。キャナルシティにも出しているAMCエンタテイメント・インターナショナルと組んで一ヶ所では国内最多の16スクリーン、2600の座席を設置し、来年9月にオープンの予定とのことです。
すごいですね。今あるバンドールの横みたいですが、16スクリーンですか。小倉はともかく黒崎の映画館はかなり打撃をうけるでしょう。ちなみに北九州市戸畑駅前に99年開業予定の戸畑サティにもワーナー・マイカルが7〜8スクリーンのシネコンが併設される予定です。段々こちらの映画館もアメリカみたいになっていきますね。

kyuケアンズ事件 (97/10/11)
 オーストラリアのケアンズで行方不明になっていた女性が残念ながら遺体で発見されました。ご冥福をいのります。かなりマスコミが騒いでいるようですが、パパラッチならぬ報道公害があるようで、お兄さんのホームページにその辺のいきさつが書かれています。国内の事件でも騒ぎますが同じ様な事件でも海外だとその度合いが高いのはなぜでしょう。日本人も最近ではかなり海外に出ていっていますので色々事件や事故に巻き込まれることが多くなってきました。報道の方もそれに合わせて国際化する必要があるのでしょうが、過度の反応は現地での反発を招かないかなと思います。また、事件の経過は今一つわからないのですが、いくら安全なところだと言っても海外に出ていく方も何らかの危機管理をして身構えていくことが必要だと思います。事故ならばどこでもあり得ますが、20歳過ぎての事件ならばある程度は自己責任であるかも知れません。それにしてもオーストラリアの大臣の日本語にはびっくりしましたね。しばらく日本にいた人の様です。

kyu加茂監督更迭 (97/10/6)
 サッカー日本代表の加茂監督が更迭されました。うーん。どうなのでしょう。韓国戦の逆転負けに続いて、ウズベキスタン戦のまさかの引き分けという結果から見るとやむを得ないかなあという気もします。しかし、監督だけの責任するのも酷ですね。最近の日本代表は零点で負けるということもなくそこそこの得点力はついてきた様に思えます。しかし、4年前のドーハを例に出すまでもなく、90分フルに働ける体力、気力はまだまだだと思います。今回のカザフスタン戦でもゴール前には6人くらい守っていたのに、二人になすすべもなくやられています。野球とは違い攻守がはっきり別れているわけでもないので、選手起用はともかくグラウンド上では選手が動かないと監督はどうしようもありません。監督更迭を刺激剤として、今後の試合での選手の奮起を期待します。面白いページを見つけましたので紹介します。shockwaveがいります。Vertual Stadium

kyuチューリップのコンサート (97/9/23)
 今年だけの予定で活動を復活させているチューリップのコンサートに行って来ました。いゃぁ、よかったですね。いい意味で予想以上でした。2時間半弱、あの年齢であれだけやるとは(失礼(笑))、頭が下がる感じです。懸念されていた姫野氏もテレビ出演のころより細くなってがんばっていました。(笑)
 最近数が少なくなっていますが、ハーモニーができたり、ボーカルが取れるメンバーが何人かいるバンドはやはり強いですね。幅がひろがる感じがします。最近のグループではあまりこういうグループはないですね。
 本人達も言っていましたが、新曲より古い曲の方が盛り上がったのは仕方ないですね。観客の年齢層もその分高く、そちらの方をのぞんでいました。当然私も入っていますが…(笑) 思わず一緒に歌った曲が多かったこと(爆)
 違っていたらすみませんが、アレンジも割とオリジナルに近いところでやっていたのではないでしようか。一番感動したのがアコーティックの「博多っ子純情」だったりします。久しぶりに若かった頃に戻れた一晩でした。

kyuGOODBYE ENGLISH ROSE (97/9/6)
 ダイアナ元皇太子妃がなくなりました。事故のニュースを聞いたのが、下記の競馬に行った日曜日の朝で、帰りには亡くなられていました。6日にその葬儀があったのですが、その中で私の大好きなエルトン・ジョンが追悼の歌を歌っていました。その中で歌われていたのがGOODBYE ENGLISH ROSEです。この曲は元々「CANDLE IN THE WIND」という曲でマリリン・モンローの事を歌った曲なのですが、彼とコンビを組んでいる作詞家、バーニー・トーピンが書き直したようです。聞いていてといも感銘を受けたのは私だけでしょうか。

kyu小倉競馬場の話 (97/9/1)
小倉競馬場 8月31日の開催をもって、小倉競馬場はスタンドの改修工事に入り2年間開催が行われなくなりました。最終日ということで、日頃なかなか入ることができないパドックや本馬場の中まで開放されました。本場場の芝コースを一周してきましたが、暑さのせいもあってかなりきつかったです。競馬の結果の方ですか? 聞かないでください(笑)





kyu椎名桔平の話
 ついにやりましたね。椎名桔平。もちろん「ラ王」の宣伝のことです。彼は以前から石井隆の映画「ヌードの夜」「GONIN」などで切れ掛かった非常に危ない役柄で目立っていて、そのイメージが強く、おとなしい演技やCMでは似合わないなぁと思っていました。従って「ポッキー」や「フイリップモリス」の宣伝ではちょっと浮いていました。そこで「ラ王」です。さすが見る人はみています。しかし、あの宣伝で買う気がおこるかどうかは別問題ですね。ちょっと暑いうちは食べたくないなぁと私は思うのですが、皆さんはどうでしょうか。

kyuローリングストーンズの話 (97/8/25)
 9月にローリングストーンズの新作「BRIDGES TO BABYRON」が発売されます。いつになく前作との間隔が短いような感じがしますがどうでしたっけ。相変わらず記者会見の仕方もかっこいいし、すごいですね。プロデュースはドン・ワズ、ベイビーフェイス等です。またまた巨大風船を使ってのツアーもあるようです。来日がたのしみですね。彼らを師として仰ぐシーナ&ロケッツの新作も発売されます。久々細野晴臣のプロデュースとのことですので、これもよさそうです。

kyuダイエーホークスの話 (97/8/19)
 8月17日、今期初めて福岡ドームにダイエーホークスの試合を見に行ってきました。一時期首位争いかと言われていたダイエーですが、今では連敗が続き、見に行った試合の前日で6連敗でした。見に行った試合もそこそこヒットは打ったのですが、どうも打線と投手がちぐはぐで、先取点を取られ、追いついてはまた取られ、と言った感じで結局4対6で負けてしまいました。うーん。どうもだめですね。福岡ドーム11連敗だそうです。どうなってんだか。

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ファイターズ2000020206
ホークス0110002004


ドーム











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