7がつ
>>モドル
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2002/7/7
皆様はじめまして。
当HP「黒猫懐中時計」の管理人、諷破と申します。
ここは、「日記AND小説系サイト」です。今のところは・・・・。
日記の方は一応毎日更新を心がけようと思とりますが、
ぼろが出るのは時間の問題かと・・・人間無理が一番よくないですからね。(笑)
そんなわけで偶然このページを開いてしまったそこのあなた!
これも何かの縁。どーせなら閉鎖までとことんつきあってみるのも面白いかもよ!
ごめんなさい。嘘です。
まあ、暇なときにでもひょっこりとのぞいてくれれば嬉。
なんか長々と語ってしまいましたね。そんなわけでこれからよろしくお願いします。
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2002/7/8/7/7
どうも。「おまけの小林くん」の4.5巻を
ほぼノリで購入していしまい、本気で金欠な諷破です。
突然ですが今日は期末テストだったんです。
そして奇跡的なことに、
数学のテストの全ての問題を埋めることに成功!
ほとんど埋めただけですけどね。
これで期末テストも1教科を残すのみ。
そしてこれがどうにもこうにもくせ者なんですけどね。
僕は商業系の高校に通っていて、
行ってる人には分かると思うんですけど教科の一つに工業簿記っうのがあるんですよ。(選択教科ですが)
この工業簿記が期末の最終試験なんですけど、
これがまたにっちもさっちもいかなくて、
つうか僕にとって工業簿記の時間は睡眠時間と化しているんですが。
てゆうかほかの教科でもそうなんですが。
そんなわけで今日はたぶん寝れないでしょう。
そういいながらベイブレード見てるんですけどね。
大丈夫かなあ・・・・・
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2002/7/9/7/7
子供は親の背中を見て育つ
育ちたくねえなあ。
そう思った今日この頃
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2002/7/10/7/7
さてさて、
水曜日は少年サンデー立ち読みの日です。
いやいや、そんなことはどーでもよくて
やっぱり120円の抹茶どら焼きの方がうまそうにみえますねえ
いやいやそうじゃなくて
なんで大縄飛びするために学校に行かなならんのでしょうかねえ。
そうそうこれこれ
ってゆうほどそんなたいした事でもないですがね(笑
今日は大縄飛び大会だけやって昼には帰ってきてたんですよ。
あと化学と簿記と家庭科のテスト返しも行われたのですが、
はなから諦めていただけあってまさに予想通りの結果でありましたよ。(T□T)
もう俺あかん
追伸・・・・・前のサイト名、黒猫懐中時計、
急に「なんかダセェなあ」
と思ってしまい、
サイト名変更!
その名も「毎日扇風機の虜」
どっちにしろだせえじゃねえか
ってゆう意見は聞こえない方向で。
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2002/7/11/7/7
だあああ!もう、腹立つあああああー。
あの脱ぎっぱなしにしてある妹の制服、ビリビリに破いたろかああああ!!!
おっとすいません。半分本気です。
つうか、自分の部屋で脱ぎ捨てるととかだったら、いっこうにかまわないわけですよ。僕もしょっちゅうやってますしね
でも何であの人(僕の妹)は普通に人の目にとまるところに脱ぎ捨てるんだっつう話なんですよ。
こんなとこでこんな話をする僕も僕ですけどね。
今日の学校からの帰り道での友人との会話。
僕「今日、本屋寄って帰ろうかなあ。」
友人「え〜。さっき図書室寄ったばっかりやん。まだ本読むん?」
僕「ええやん。ガンガンの新しいのん出とったらどうするん?」
友人「や〜い、変態〜猿人〜。」
・・・・・・・・え?
猿人!?
へへ変態はともかく(ともかくって訳でもないが、)
猿人って!!!
僕「わしゃ猿か!!猿なんかあああ!!!」
友人「あはははははははははは」(がくがくがく)←僕に胸ぐらをつかまれてる。
まさか本屋に寄ろうと言っただけで、猿呼ばわりされるとは・・・(泣
ちなみにこの友人、「香月 由希」ってゆうペンネームで「創作物」のほうで詩書いてるんで、
一度見てみるのもいいかも・・・
それから、学校の図書室で
おもいっきり18禁のボーイズラブ小説を見つけてしまった僕は一体どうすればいいんでしょうか。
なんでこんなん学校においてあるんだよ・・・・。
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2002/7/12
(カランカラン)
客人「すいません。予約してあった市村なんですけど・・・。」
フロント嬢「はい、お伺いしております。市村様ですね。それでは突然ですが一発芸をお願いします。」
客人「はい。一発芸ですね・・・・・・・って、ええ!!。いい一発芸ですかぁ?」
フロント嬢「はい。」(にっこり)
客人「な、な、何でですか?ここってホテルですよねえ?」
フロント嬢「はい。ここ “一発芸ホテル” でh・・・・」
客人「ちょ、ちょ、ちょっとまってください!い、一発芸ホテルって・・・・。
ここは “〇〇ホテル” じゃないんですかあ?」
フロント嬢「はい。 “〇〇ホテル” とは仮の姿。ここは一発芸の一発芸による一発芸のためのホテル、
その名も “一発芸ホテル” です。」
フロント嬢「一発芸・・・・。それは選ばれし者に与えられるもの・・・・。」
客人「え、あ、あの?もしもし?」
フロント嬢「私、常日頃から思うんです。お金・地位・名誉 それだけあればいいのかと・・・。それがすべてなのかと・・・。」
客人「も、もしもし?」
フロント嬢「特別な才能を持っているのに、このせちがらい世の中で自分の才能を埋もれさせている人が
世の中に何人いるやもしれません。」
客人「おーい・・・・・。」
フロント嬢「それなのに、嗚呼それなのに!!ただお金がないとゆうだけでただのホテルにも泊まれない・・・。
そんな世の中にメスを入れるのがこの “一発芸ホテル” です。(にっこり)
ここ “一発芸ホテル” では一発芸の才能のある人を最優先に考えておりまして、
まずホテルに着いたらここで一発芸を披露していただきます。。」
客人「こ、ここでですか?」
フロント嬢「はい。(にっこり)一発芸の審判は “日本一発芸連合” 名誉会長であるこの私がさせていただきます。」
客人「何ですかそれ・・・・」
フロント嬢「私が「素晴らしい」と判断した人には、このホテルのスイートにお泊まりいただくだけでなく、
その人が望むであらば、デビューまでの完全バックアップをさせていただきます。」
客人「・・・・・・。」
フロント嬢「一発芸のランクによってお部屋のランクは変わります。「スイート」から「犬小屋」まで。」
客人「い、犬小屋あ?」
フロント嬢「はい。まあ、よっぽどの事がない限りですが。」
客人「だいたいなんで仮の名前にしてあるんですか?僕普通のホテルに泊まりたかったのに・・・。」
フロント嬢「こうでもしないと誰も寄りつかないじゃないですか!!」
客人「当たり前じゃないですか!!」
フロント嬢「さあお客様。どうしますか?」
客人「どうしますかって・・・・・。あの、この近くに別のホテルとかないですか?
フロント嬢「ここから山を三つ越えたとこr」
客人「是非やらせてください。」
フロント嬢「そうですか。それでは、はりきってどーぞ!」
客人「それにしても一発芸かあ・・・。よおし!それじゃあ北島三郎のものまねいきまあす!
よさあくは〜きい〜をきるう〜。へいへいほお〜♪」
フロント嬢「・・・・・・・・・・・。」
客人「な、なんですか?そんな気むずかしい顔なんかして。じゃあこれなんかどうです?
GLAYのものまね!いつか二人で行きたいねえ〜雪がつうもる頃にい〜♪」
フロント嬢「・・・・・・・・・・。」
客人「ななな何ですか!何で泣いてるんですか?分かってますよ。声がものすごい裏返ってるぐらい!
分かりました。こうなったら奥の手です。よく分かんないけどウーパールーパーのまねえ!」
(とりあえず口をぱくぱくさせている。)
フロント嬢「・・・・・・分かりました。あなた様のお部屋は・・・・・。」
客人「・・・・いえ、いいです。そんな哀れな目をされたんじゃあ・・・・。どこかで野宿でもさせていただきますよ。」
フロント嬢「すいません。ここは一発芸の一発芸による一発芸のためのホテルですから・・・・。」
客人「僕に一発芸の才能はないみたいですね。」
フロント嬢「大丈夫ですよ!あなたにもあなたにしかできないことがあります!
例えば人を哀れにさせることとか!」
客人「全くフォローになってませんよ!」
フロント嬢「それでは、またのご利用をお待ちしております。」
客人「恐らくもう来ませんよ。それじゃあ・・・・。あっそうだ!僕聞きたいことがあるんですけど。」
フロント嬢「なんですか?」
客人「この “一発芸ホテル” って名前、どうにかならないんですか?」
フロント嬢「よけいなお世話です。さようなら。」
“一発芸ホテル” は今日もあなたをお待ちしております。
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2002/7/13
なんか好きなんですよねー。同盟って。
みんなと兄弟になれたみたいで。
あと入ってる同盟を見たら、その人がどんな人か分かるじゃないですか。
例えば僕なら、
紅茶が好きで
フルバ(夾くん)が好きで
ピタゴラスイッチが好きで
変態で
お金が好きで
いつも眠くて
駄目人間で
・・・・・・・ってうわー、ろくな人間じゃねえー
それはそうと、明日は僕んちの近くでコミケがあるんです。
ちなみにコミケとは「コミックマーケット」のことで、
要するに同人即売会、オタク(主に漫画オタク)が集まって
本を売ったり買ったりするところです。
つまり僕はオタクなんです。
いまさら否定なんかしませんよ!
もう完全に染まってるんですから!
嗚呼、明日が楽しみ・・・・・
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2002/7/14
昨日言っていた通り今日はコミケに言って参りました。
今回はあんまりいいのがなくて早めに帰ろうとしてたんですよ。
そしたら・・・・
売り場に中学時代の友人を発見。
久々に本気でびっくりしました。
よくよく聞いてみるとただの店番だとか。
しかし後からほかの友人を発見(中学時代の)。
しかも彼女たちは販売しにきてました(笑)。
何でみんなして・・・・・・・
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2002/7/15
今日は学校行事で演劇を見に行って参りました。
障害者が主人公の演劇だったのですが、
今日学んだことと言えば
モニフラは僕にはあわなかったってゆうことぐらいですかね。
たぶんココナッツだと思うんですけどものすごい
アーモンドの味がするんですよ。
てゆうか中華街でココナッツジュースを飲んでからココナッツまるで駄目なんですけど
ココナッツが入ってることを知ったのが購入した後でして、
数時間たった今でもすげえ気持ち悪い。
つうかココナッツがアーモンドの味とか絶対僕だけなんでしょうね(笑)
以上、今日の日記もといドリンクレビューでした。
なお肝心の演劇の感想ですが、
ずっとチュッパチャップス舐めながら見てたんでよく覚えてませんでしたとさ。おわり。
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2002/7/16
今日は水泳の補習がありました。
終わった頃には身も心もぼろぼろ。
早くおうちにかえってクーラーに当たりながらネットでもしようと自転車にまたがりまして、
いざ発進しようとしたんですけど
どう考えても乗り心地がおかしい。
よくよく見ると、
見事にパンクしてやがりました。
あははははははははははははは(泣)
なにゆえプールで疲れ切った体で自転車を押して帰らねばならんのでしょうか・・・・・・。
少々やさぐれれモードなので今日はこれで終わり。
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2002/7/17
「ねえ、お母さん。」
「なあに?」
「どうして鳥はあんな綺麗な声で鳴いてるの?」
「自分で考えてごらんなさい。」
「誰かのため?」
「もし僕のために鳴いてるれるんなら
僕もキミのために鳴いてあげる。」
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2002/7/18
水泳の補習のため全身筋肉痛の僕ですが。こんにちは。
普段の運動不足がこんなところに出ようとは。
さて、僕の学校は明日が終業式です。
当分学校の勉強ともおさらばです。
補習はあるんですけどね(泣)
てゆうか簿記の補習に、英語の補習に加えて塾なんて・・・・・
自分で言うのも何ですが勉強しすぎです、僕。
でもその分、夏コミってゆう楽しみもありますし、
今年はちょっと目標のある夏なので、マイペースにへにょへにょ頑張ろうと思いまふ。(それは一体・・・・・)
あ・・・・・・・・・・。図書委員会もあるんだった。(号泣)
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2002/7/19
「今日は何処へ行こうか。」
「宇宙の果て。」
「いいよ。」
「君が望むのなら何処にでも連れて行ってあげる。」
「じゃあ、あたしが望むんなら何処へでも行ってくれる?」
「いいよ。」
「どうせ消えるんならあたしの手で消したい。」
「いいよ。僕はキミに消されたい。」
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2002/7/22
今日はチャリンコで問題集探し。
しかしあれですね。
夏場に外に出るなんて自殺行為ですね。
まさか片道20分の本屋に行くのに死にかけるなんて思いもしませんでしたよ。
しかも問題集が何処にも売ってないときたもんだ(泣)。
今から片道30分の本屋に行って参ります。
そして死んできます。
話は変わりますが、スーファミのマザー2ってあるじゃないですか。
今、マザー2のレベル上げにはまっております(遅)。
恐らく全員のレベルが99になるまでやめないと思います。
更新が再び止まったらそうゆう事ですので。(どうゆうことだ・・・)
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2002/7/23
どうも、本日母親の買い物に荷物持ちとしてつきあわされ、
ほぼ強制的にこんがりお肌な諷破です、こんばんわ。
なんてゆうかこんなに外に出る時間が長い夏なんて、はっきり言って初めてです。
今まで外に出なさすぎですか。そうですか。
今日は母の買い物につきあった後、いとこの買い物について行きました。
ちなみにいとこは小学四年生です。
いとこ「ピタゴラースイッチー♪」
僕「おっ。それはピタゴラスイッチのテーマ曲やね。」
いとこ「ピタゴラスイッチ知ってるん?」
僕「あれ面白いやろー。」
いとこ「うん。好きー。」
僕「僕はハッチポッチステーションの方が好きやけどなー。」
・・・・・ちなみにピタゴラスイッチとハッチポッチステーションは教育テレビ番組です。
教育テレビ番組について本気で小学生と語り合う高校生って・・・・・・。
だって好きなんだもん。
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2002/7/24
今日は特に何もない日でした。
つうか昼から夕方にかけてずっと昼寝してましたからね。
最近ね、ふと思うんですよ。
ここってどんな人が見てくれてるんだろうなって。
い、いやいや。分かってる、分かってるんですよ。
まだ開設して二週間もたってないのに、何言ってんだってことは。
でも、でもですよ。
カウンタは少しずつでもしっかりと回ってくれてるんですから、(ホントに少しずつですけど)
誰かが何回も見てるって事がなければ
たとえ少しだとしても見てくれてる人がいるって事ですよね。
それってなんかすごいって思うんですよ。
これはサイトを作って間もないからなんでしょうか、
なんかすごいドキドキするんですよね。
だって、だってですよ。も、もしも、
世に言う美少年とかがこのサイトを見てるかもしれないんですよ!
う、うわあ!待って、待ってくださいよお。
何でカーソルがプラウザのバックの方に向かってるんですか!
そりゃあ僕だってこのサイトの方向性は爽やか系って決めてますけどね、
でもそんな風に考え始めたら、いても立ってもいられないじゃないですか。
もうこうなったら仕方ありません。
このサイトを美少年向けのサイトに方向性を変えないと!
そうなったら善は急げです。
美少年向けのコンテンツを作らなければ!
ところで、美少年って何が好きなんでしょうかね。
ええと・・・・・
よくよく考えれば商業高校生で、男性との接点が見事になくなってしまった僕にとって
これは無理な話でしたよね。
せめてこのサイトを見ている心優しい人(特に美少年、つうか美少年。)
頼むから掲示板に何か書いてください(泣)
何で書いてくれないんですかぁ・・・・・。怖くないですからぁ。
以上、あり得ない暑さで脳細胞がやられた
美少年大好き管理人でした。
だって、面食い同盟入ってるし。
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2002/7/25
僕ね、下手な人がドラムやってるの聞いてるとなんかヤな気持ちになるんすよ。
ギターとかだったらどうもないんですけど、ドラムは駄目。憂鬱な気持ちになる。
何が言いたいんだって言うとですね、今日は部活に出たんですよ。軽音楽部。意外でしょう?
10時からって聞いてたから、10時ちょうどに部室に行ったんです。
何で一年生しかいないんだろう・・・・・。(僕は二年。)
時間間違えたかなと思って図書室で時間をつぶしてました。
ちなみに僕らの学校の軽音楽部は、4〜5人でグループつくってグループごとで練習してるんです。
一年生は一年生で二年生は二年生でグループをつくってるのが多くて、僕の入ってるグループも二年生ばっかりなんです。
んで、11時になってからもう一度部室をのぞいてみたんです。そしたら二年生が一人いて、
どうやら10時からずっと部室にいたのを僕が見逃してたみたいで。
1時間ずっと待たしていたみたいでした。
しかも部室に二年生彼女一人しかいなかったらしくて、ずっと怒ってました。そりゃそうだ。
じゃあ今から練習、って思うじゃないですか。
一年生が退いてくれないんですよ(泣)
もう交代の時間とっくに過ぎてるのに、ギターとドラムを掴んで離さない。
しょうがないからしばらくの間、いすに座って一年生の演奏を聴いてました。
このくそ暑い中でドラムを延々と叩いてるんですよ。しかも同じフレーズばっかり(笑)
てゆうか、せっかく楽器持ってるんだからもっと真面目に練習しないかなあ?
結局30分も延長して、その後挨拶も無しに帰っていきました。
久々に死ぬ思いをしてしまいました。
その後、その一年生たちが二年生の悪口の餌食になったのは言うまでもありません。
何でこんな話をしてるかって言うと、
今日はこれ以外にネタが無いから。
あと、部活の帰り道に前を自転車で走ってた人が、
お兄さんだと思ってたのに、おばさんだった。
いや、むしろあれはお兄さんだったか・・・・、いやでも・・・・・あんなお兄さんいるし・・・・・・。
こんな事で真剣に悩んでしまうのも夏い暑のせいです。
・・・・・・こんなくだらないことを口走ってしまうのも夏のせいです。夏のせいですってば。
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2002/7/26
今日は夏休みに入って初めて6:30なんぞに起きてしまいまして、
昨日に引き続き死にそうです。
あまりに暇だったので昼から友達とゲーセンへ。
少し見ない間にプリクラの種類がまた増えておりました。
僕にはどれも同じに見えますが。
お約束のようにプリクラを大量に撮った後、一人でワニワニパニック2に勤しむ僕。
ゲーセンに来てこれをやらない日はありません。
単にこれしかできないだけですが。ダンレボ?なにそれ、まずそう。
本日のスコアは103。ランキングの3位でした。3位って、微妙に中途半端な結果ですよねえ。
勿論反則なんてやってませんよ?ちゃんとハンマーのみで叩いてます。
これやってるときの僕ってばものすごい真剣な顔してるもんだから、
端から見てるとめちゃめちゃ怖いに違いない。
真剣な顔して(どんな顔かは分かりませんが)ワニワニパニックに勤しむ女子高生。
むしろ周りからどう思われてるのか心配で仕方がない。
・・・・・なんてプチ自意識過剰な今日この頃。誰も見てねえっつうのにねえ。
・・・・・なんてことをこのページと重ね合わせて考えてしまい、
ものすごいブルーになってしまったりもする今日この頃。
さて明日も頑張るか。
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2002/7/27
昨日の友人との会話。
僕「なあ宿題終わった?僕な、数学だけ終わってん。ほかのは存在すら分からへんけど。」
僕「あれって問題集のコピーやんか。答え写したらすぐ終わったで!」
友人「あれ?知らんの?」
僕「え?」
友人「あれって確かに問題集のコピーやけど、問題はちょっとずつ違うねんで。」
・・・・・・・マジで。
実家に帰らせていただきます。(現実逃避という名の。)
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2002/7/28
どうも。6:30に起床、7:20に学校へ出発、7:40に到着したのはいいものの、
人気が全くないのに不安を感じつつ、教室に向かうも、誰もいないことに疑問を持ち、
よくよく考えてみると、
本日の朝の補習は中止になっていたことを想い出し、家へとんぼ返りをくらった馬鹿です、こんにちは。
こんな事があったのに、9:00からの英語の補習にちゃんと出るなんて、僕ってばなんて真面目さん。
うっかり母親に「9:00からまた補習があるから。」と、よけいなことを言ってしまい、
後に引けなくなっただけですが。
今日も今日とて暑い一日でした。
夏には何らかの形で謝罪して欲しいもんです。
「どーゆー形でだよ。」なんて言うつっこみは聞きたくありません。ほてった頭に何言っても無駄です。
そしてそんな日に買い物に連れ出す(荷物持ちとして)母親の鬼畜っぷりには、涙するしかありません。
買い物中に魚屋のにいちゃんが、
「さあさあ安いよ!するめが400円、400円、400円、400円!!!」
するめが400円なのは分かったから。なんかちょっと怖かったぞ。
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2002/7/30
「お前の母ちゃんで〜べ〜そ〜」、って
立派なセクハラですよね。
だって、だってですよ。仮にも女の人の体を馬鹿にしてるんですよ!!(・・・・馬鹿に・・・・してるのか?)
しかし、母親をでべそだと言った少年(もしくは少女)は、一体何を馬鹿にするつもりだったのでしょうか。
母親を馬鹿にした方が、本人を馬鹿にするよりもしゃくに障ると踏んでいたのでしょうか。
やな子供だな。
それとも母親がでべそなら子供もでべそだとでも思ったのでしょうか。
うそ!!でべそって遺伝すんの!?
い、いやいや。違うだろ。そうじゃないだろ。
でべそって運命だろ!
ちがうちがう!!そう言う事じゃないだろ!
でべそって出会い?
何でだよ!何でそうなるんだよ!!
もしかして、胸きゅん?
結論・・・・・・でべそは胸きゅん。
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2002/7/31
水曜恒例、サンデーの立ち読み。
読み終わって帰ろうとしたら
隣で、立ちつくしてる兄ちゃん発見。
何も持たず、ただ立ちつくしていた。
あの人何してたんだろ。
「創作物」に、写真とイラストをUP。
何で小説更新しないんだ>僕
ギャグっぽいのを書きたい。
主人公は女の子。主食はところてん。天の助崇拝者。
舞台は高校の超能力部。
これだけ決定。
しかし超能力部って、誰かどっかで書いてそうだな。
・・・・・。
まあいいか。いざとなったら、「皿洗い部」にしちまえばいいんだ。
なんでこんなだらだらした日記なのかというと、今の今まで爆睡してたんです。
夕方の5:30から夜7:00まで。
夜、寝れそうにないなー。
長い夜になりそうです。(特に何もしないと思うけど。)