ウィルスメール対策
実は不覚にも2000年の11月に入られてしまったのです
Webページで対処法を読んで何とか退治しましたが 念のため ワクチンソフトを購入してスキャンしたら感染ファイルが残っていた(^^;)(;^^)
再発する恐れのないタイプのファイルだったから善かったが・・・・・
今はワクチンソフトのメールとWebの事前ウイルススキャン機能をONにしています
承知のウイルスならシャットアウトしてくれますからね
未知のウイルスにはワクチンは効果がないので・・・・・・・・・
自己防衛
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究極の選択
最近のウィルスメールでは添付ファイルが実際には有るにもかかわらず添付マークが無い物が有りますそれに メールを開いただけで添付ファイルを自動実行してしまう様にセットされています これはOutlook ExpressやOutlookなどのHTML形式メールを送受信出来るメールソフトの機能を悪用して仕組まれているのです |
メールソフトはフリー(無料) シェアウエア 実用本位から遊び心満載と色々有ります http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/win/net/mail/by_trend.html MMメール携帯 電信八号 AL-Mail Becky! PostPet ドラえもんメール プーさんメール |
Outlook Expressを使いつづける
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Outlook Expressでのウィルス対策
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メールの本文が表示されている所をブレビューウインドーと呼んでいます 便利な機能ではありますが 本文が見えるということはメールが開いている・・・・・実行されてるということです ウィルスメール(悪意を持ったプログラムを添付し自動実行させるようなコマンドをメールに書いた物)は開いたと同時に実行してしまいます [表示]−[レイアウト] ブレビューウインドー ◎をクリックして ○(OFF)にしてOK メールを開ける時は 件名リストから 読みたい件名をダブルクリック |
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Internet Explorer(Outlook Express)のオンラインアップデートにて Internet Explorer5.5SP2 又はInternet Explorer6にアップデートしてくたさい オンラインアップデートはセットアップするファイルをダウンロードするのに大変な時間がかかります ISDN64で約1時間程度です 時間がかかりすぎて・・・・・と言う人は Internet Explorer6はニフティマネージャーバージョンアップCDや 他のプロパイダの入会用のCDなどに入っていますので これらのCD(CD−ROM)を入手して CDからインストールすると言う方法も有ります なお Windows95ではInternet Explorer6は使えません Internet Explorer5.5SP2が最終バージョンです MicrosoftのWindows95に対するサポートは打ち切られました Windows98の無料サポートも2004年1月で打ち切られ 有料サポート登録ユーザーのみ2006年12月までサポートが受けられます |
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https://s.microsoft.com/japan/products/shop/dept.aspx?dept_id=1 1050円かかりますが・・・・・・ |
@nifty:入会案内:資料請求 無償です @ニフティのIDの有る無しに関係なく利用できるようですが・・・・・ |
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この確認が出た際には キャンセル を選択してください キャンセルが無い場合は右上の×をクリック(ESCキーでも良い) |
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Windowsには不都合が発見され その修復のためのデーターがMicrosoftサイトに置かれている場合があります 最近ウィルスに浸け込まれる隙(セキュリティーホール)が多数発見され 対処用のデーター更新が頻繁です これらを自動的にインストールしてくれるのが Windows Update 2.のInternet Explorerのオンラインアップもこの中でできます |
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件名をダブルクックして開くと 添付ファイル欄に このファイルは安全で無い為削除されました と言う風なメッセージが出たり ブレビューウインドーの右上のクリップアイコンが灰色で選択できない などなどがおきますが これはウィルス対策で追加されたオブションにより起こる現象です [ツール]−[オプション]−[セキュリティ] ウィルス防止 ウィルスの可能性ある添付ファイルを保存したり開いたりしない をOFFにし 適用 又はOKします 保存し終わったら 元に戻しておきましょう その方が安全です |
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