H.Hiraizumi's Birding Page 【野鳥辞典】

カッコウ


【学名】Cuculus canorus
【分類】カッコウ目カッコウ科
【亜種】日本産は1亜種(C. c. telephonus)のみとされる
【図鑑】[FG]:p204/[600]:p184
【英名】Common Cuckoo
【漢字】郭公、閑古鳥
【別名】 かつこんむかい(アイヌ)、かつこどり(北海道、秋田、山形、宮城、富山、奈良、和歌山、兵庫、鳥取)、かつこう(岩手、秋田、石川、新潟、奈良)、かつこ(北海道、 岩手)、かつこもつこ、かつこーどり、まめまきどり、がんこどり(岩手)、かんこど り(秋田、福島、新潟、群馬、山梨、静岡、奈良、兵庫)、くわつこん、たねまきどり、 くわくこうとり(山形)、ほととぎす(山形、福島、栃木、千葉、大阪、徳島、熊本、 鹿児島)、かつこうどり、かつこもつこどり(宮城)、うまおひ、くわくこうとり(福 島)、はつこうどり(神奈川)、かつぽう(埼玉、大阪、広島、熊本)、かんこてう、 のばと、さつきどり(新潟)、まめまき、くいき、くわくこうとり、むしばみ(埼玉)、 かつこん、くひなー、くろぽう(静岡)、かつぽう、とど、くわつぽうどり(栃木)、 かんこてう、かつこうどり(山梨)、むしくい、はつこう(岐阜)、かつこ、むしくひ、 むしばみ、まめどり、はつこー、おやとりこ、まめまき(長野)、けむしだか、なわし ろどり(群馬)、のばと(富山)、かつこん、かつこんどり、くわくこん(奈良)、か ふきどり、うれひどり(愛知)、くわつぽう(鳥取)、あおばと、あおば(大阪)、お ほむしくい(和歌山)、まめやぎどり、とくぼどり(島根)、よなきどり(隠岐)、か つぽう、くわつぽうどり(山口)、かつぽ(高知)、ほうこどり(広島)、くわくこう どり、くわたたき(大分)、こつぽー、むきうらし、くわつぽー、くわつほう、きしば と、かつぽどり、かつほう、かこー(愛媛)、かつぽうどり、かつぽん(福岡)、くわ んさん、くわくもちよ、かぶとどり(熊本)、くわくこうどり、こつこどり、とつくわ ー、げとつきや(鹿児島)
【大きさ】L35 W61
【季節】夏鳥
【多寡】普通
【分布】
【環境】
【形態】
【鳴声】 みすずかる信濃木曾川と野鳥 / 兵庫県立「人と自然の博物館」(WAV)/ Nikko Today(Real Audio3.0)/ キャンプへ行こう。(au/Real Audio)
【習性】
【類似種】
【画像】 仙台市科学館Contents of Wild BirdBirds in Sappro八ヶ岳中央高原の野鳥

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Last updated on Oct.13.1995
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