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5月31日
親しい人が幸せになると言うのはやはり喜ばしい。
5月30日
これは暑い。めちゃくちゃ暑い。
あんまり暑いのでアイス食べたよ。風通しのよい部屋が今日に限って無風です。
クーラーは体調崩しそうなのでやめました。
5月29日
洗車です。2週連続で洗車なんて初めてじゃないだろうか?
曇ってはいましたが、やっぱ暑いですねぇ。
1Box系の車のオーナーは大変ですねぇ。拭き取りも、WAXも表面積が大きいのでさぞ疲れるでしょう。
さぁ終わったと思ってオープンで近所を転がそうと思いましたが、雲行きがあやしくなってきたのでやめました。
CGTV(かーぐらふぃっくてぃびぃ)
『ル・マン24H』の予選でした。
いやぁ。トヨタ強そうですねぇ。まぁ、去年のあの走りを見たら結構固いかな?
あとやっぱ、ベンツはかっこいいですねぇ。F1より低いGTカーって・・・
今年は、クーペとオープンクラスが良い戦いになると言ってましたねぇ。たのしみです。
で、やっぱ日産は遅くて去年の様な走りを目指すとか・・・。地味ねぇ。
ルノーから技術協力してもらえないのかな?バタバタして、カラーリングまで手がまわらなかったというぐらいだから出場できるだけ良いのかもねぇ。
Audiのマシンはなかなかカッコイイっす。
5月26日
人間は学習する。これによって人間は進歩するのである。
そう。今日は京葉道路を使わずに『国道357号湾岸道路』を使用したのだ。
すばらしい。昨日の30分で2Kmとはえらい違いである。
さて、オフィスに着いて他の人に話しをする。
私 「今日は湾岸から来たんだ。空いていたよ。」
他社の方「へぇ。でも今日の京葉道路は空いていたって聞いたよ。」
さめざめ。
5月25日
今週から幕張常駐状態な私。
でも・・・。今日からは昼夜連続車線規制工事中なのであった。
ところがぎっちょんちょん(古い言い回しだ)。
私はいつもより40分以上早く出発するので渋滞なんて全然恐くないのだ。
(善善)
いつもなら50分で幕張へ到着するのでそれよりも早く(いつもなら8時過ぎ)、
7時半に家をあとにした。
「渋滞なんて楽勝〜♪」なんて言ってみようかなんて思いながら京葉道路へ。
・・・・・・・・・・・・
な、なんじゃこりゃぁ〜〜〜(もちろん血のついた手をみつめて)
高架に入る前から渋滞している「くっ。ここまでか・・・」
ってまだ駐車場から1Kmも走ってないぞ。
で、結局幕張に着いたのは出発してからしっかり2時間後であったとさ。
CDチェンジャーは3枚目の中ほどだった。
私信〜T野氏へ〜
いつぞやの『京葉フリーウェイ』私も覚えたので今度は一緒に歌えます。
ご安心を・・・ ♪湾岸道路ぬけてぇ〜
5月24日
♪雨さんさんとぉ〜車に降ってぇ〜
昨日奇麗になったばかりなのにぃ〜。
まぁ、いいか。
5月23日
洗車するには良い天気。
奇麗になったっす。それにしても暑いねぇ。
5月22日
あついぞ〜。
しかし、ビールがうまい!
5月21日
『傷だらけの女』っていうドラマを見ました。
高島玲子が主演です。ボディガードが仕事のようですが、何気なく見た感想として
あんまり出来がよろしくない。
ボディガードのくせに携帯電話で話す時にガードの対象から目を離したり、
襲撃してきた犯人を同僚に追いかけさせ、自分は単車に乗って改めて追いかける。
しかもその単車が車庫に入っていて電動シャッターがノロノロと開いてから出発する迅速さ。
なんだ、これは。
確かにカッコイイ部分もあるかもしれないけど、全然駄目っす。
リアリティ過少演出過多なドラマで盛り上がらないし、迫力もない。
作り方によってドラマなんてどうにでもなるのねぇ。
5月20日
初のトキ人工ふ化
地元は話題がないからなぁ。盛り上がっているんだろうなぁ。
5月17日
『1億使ってもまだ2億!!』
いいキャッチだ。これ。
今週のAERAの吊り広告
『米が糸引くNATO』うん。なかなか。
5月11日
ヘッドハンターと接触
先月、ヘッドハンターから電話があり話をしたいと言われた。どうやら昨年のイベント(NetWorldかな?)でいろんなブースでアンケートを答えているうちに人材関係の会社があったようだ。
実際、ふりぃな今に満足しているので会社を紹介しますと言われても行く気などないのだが、どうも自信があるらしいので会う事にした。
怪しい金融物件の紹介や、宗教関係ではないのでそんなに身構えるほどではないと思った。
仕事を終え、待ち合わせ場所に行った。礼儀正しい人だった。もっと高圧的な職業だと思っていたが、とても丁寧な人だった。
よくよく考えて見れば、人材派遣も人材紹介も似たようなもんだから接客マナーは重要だと思う。
サラリーマンに戻る気のない私にどう説明するのかと思い、わくわくしながら話を聞いた。
相手「今、どんな事が専門ですか?」
私 「Windowsのアプリケーションがほとんどですねぇ。」
相手「代表作ってのはありますか?」
私 「パッケージを作っているのはないんで、説明しにくいのですが・・・」
(この時、コンピュータ関係の仕事に関して答えにくい質問をするという点で相手がコンピュータ関連に明るくないことが判明)
相手「これからもずっと一人でやっていくつもりですか?」
私 「わかりません。」
(本当にわからないんだから。正直に言っていいはず。)
相手「じゃぁ、税金は自分で申告しているのですね。大変ではありませんか?」
私 「それほどじゃなですよ。年一回ですし。」
(ありふれた質問だなぁ。)
相手「将来の夢とかありますか?」
私 「夢ですか?」
相手「ええ、例えば家が欲しいとか、年収1000万欲しいとか、コンサルタントをしたいとか。そういうものありませんか?」
私 「はぁ。家は別に欲しくないし。年収はちょっと贅沢できるぐらいあればいいし、仕事はある程度新しい技術が触れればいいですねぇ。」
相手「おもしろしい方ですねぇ。」
(なんだ?自分が用意していた答えと違ったからそういう事言うのかな?)
私 「おもしろいですか?じゃぁ、面白くない人ってどんな方ですかねぇ?」
(ああ、俺って意地悪いなぁ。)
相手「えっ?面白くない方ですか?そうですねぇ。40歳までに部長になるとか、会社を作って人を使いたいとかそんなひとですねぇ。」
私 「なるほど。そういう人が面白くない人なんですねぇ。」
相手「佐藤さんはどんな会社が理想ですか?」
私 「いやぁ、しばらくフリーでがんばりたいと思っているので全然わかんないです。」
相手「まったく興味ありません?」
私 「はい。」(きっぱり)
相手「どうやら違ったようですね。今日は忙しいところありがとうございました。」
私 「いいえ。」(だから、別にいいって言ったのにねぇ。)
コーヒー1杯をごちそうになり。15分の話で開放された。
1度会っとけばどんな人種かわかったので用がない限りこちらから接触する必要はないとおもった。
5月5日
昨日の渋滞の影響か、ぐったりしていた。
う〜。もっと時間を考えればよかった。
5月4日
帰る日と決めていたので土産を買って昼に帰った。
が、雨&渋滞でそれは辛いものだった。
渋滞も辛かったが、雨もつらかった。
初めてハイドロプレーニング現象(※)なるものを体験した。
急にグリップが戻る恐怖は背筋を凍らせた。
家に帰るまでに通算4回は体験することとなった。
雨の日の高速走行は恐いちなみに時速100Km/Hでの体験だった。
※ 解説しよう。
ハイドロプレーニング現象とはタイヤが水に浮いてしまい車のコントロールが一時効かなくなってしまう現象の事である。普通免許を持っている人は、自動車学校で学んでいるはず。忘れた人は教本を引っ張りだして確認しよう。また、スタンディングウェーブという現象も 自動車学校で学んでいるはずである。
5月3日
雨である。先日ポリマー加工したばかりなのに・・・
気象庁のバカヤロー(見てたのはPointCastだけどね。)
今日は、高校時代の親しい仲間と焼き肉を食いにいった。
この日はゴージャスに決めようと思っていて、多少値が張っても良いと思っていたので
「何でも好きなものを注文して良いよ」とみんなに言っていた。
といってもみんな働いているのであんまり気にしていなかったみたい。
高校卒業後に同じ店に食べに行った時は1人7,000円ぐらい食べていたのでそれなりの覚悟をしていた。
でも、実際に満足して会計をしてみると1人3,500円もしなかった。
それぞれに「ああ、そんなに食べなくなったんだなぁ。年取ったのかなぁ」
とジジ臭い事を言っていた。
5月2日
連休2日の朝、休みとしては早く起きた(8時)。
もっと早く起きて漁師と化した友人2人を冷やかしに良くつもりだったが、
夜遅くに姉の乱入にて寝るのが遅くなったから。
「旦那は映画を見て帰りが遅いから」と言っていた。
さて、実家に帰ってもいつもと変わらない自由な生活をしていた。
何故!?
それは誰もいないから。母と妹は東京に遊びに行っていた。父は起きると出かけていた。
父はもともと家でのんびりするタイプではないので気にしないが、母と妹は図った様に消えていた。
帰郷2日前のTELでは・・・
私「あ、俺。(5月の)1日からそっち帰るよ。」
母「わかった。」
私「ばぁちゃんに会わないといけないから。」
母「じゃぁ行く前に電話しておきなさい。」
私「わかった」
母「それと、布団は出しておくから好きな部屋で寝ていいよ。」
私「はぁ?」
母「家だれもいないから」
私「えっ!?」
母「お父は出かけるって言ってたし、私たちは(5月)1日から東京へ旅行にいくから。」
ちなみに私たちとは母&妹の事である。
私「あ、そう。いつ帰るの?」
母「(5月)3日かな?」
私「帰ってもいないんじゃ実家の方には土産いらんよね?」
母「いる!!」
まぁ、こんな感じなんで帰郷しても独り暮らしの感覚のままであった。
あんまりガミガミ言われるのが好きではないので気楽でした。
だいいち、田舎の夜は早い!!
0時に起きてる人間なんてほとんどいないのである。むしろ、不良、もしくは罪人であるかの様な扱いを受ける(うそ)。
5月1日
それは2月中旬に着いた1枚のはがきから始まった・・・・
元気ですか?こっちもだいぶ暖かくなりました。
ばぁちゃんが退院しました。一時は危なかったのですが、もう大丈夫なようです・・・・
母より
ふ〜ん。そうかばぁちゃんが退院したんだ・・・
『退院?!』っていつ入院したんだ!
すぐに実家にTELをする
私「ばぁちゃんが退院したって!?」
母「そうもう2週間前かなぁ。今は元気みたい。」
私「いつ入院したの?」
母「そうねぇ。去年の暮れ」
私「聞いてないよ」
母「言ってないよ」
私「なんで!?」
母「忙しそうだったしねぇ。」
私「それぐらい教えてよ」
母「大変だった〜。親戚のほとんどが見舞いに来たんじゃない〜」
私「はぁ!?」
母「一時期危なくてねぇ。」
私「だったらなおさら教えてよ〜」
母「よくばぁちゃんが『勝範はこないの?』って聞いていたよ〜」
私「教えてくれなきゃ帰れないでしょ!」
母「忙しいからねぇって言っといたから」
私「そんなに大変だったらちゃんと帰るよ!」
母「正月にも帰ってこないのにぃ〜?(悪意たっぷりに)」
私「わかった。近いうちに帰る。ばぁちゃんに会わないと。」
つぅことで、約1年4ヶ月ぶりに帰郷となった。
朝4時に東京を出るつもりがゴロゴロしているうちに時間が過ぎ、
5時の出発となった。道はそれほど込んでいるともいえなかったが、
3月にスキーにいった時よりは車が多かった。(あたりまえか・・・)
本来なら実家に帰ってからばあちゃん家に行くつもりだったが、出発が遅れた為にそのまま行くことにした。
ばぁちゃんは元気に出迎えてくれた。
私 「入院したんだって?」
祖母「そー。自分は知らなかったけど倒れてたらしい」
(ばあちゃんは方言を使いますが標準語に翻訳しています。)
私 「入院なんてした事なかったんじゃない?」
祖母「そう。初めて入院した。」
私 「で、入院はどうだった?」
祖母「毎日いろんな人が来ておもしろかった。」
私 「はぁ!?」
従兄弟「毎日入れ替わりでお見舞いに来る人がいたからねぇ。」
私 「そう。でもすぐ良くなってよかったねぇ。」
祖母「薬とか普段使った事ないから。良く効いたみたい。」
私 「なるほど。退院してからは?」
祖母「みんな働きに行ってるからいろんな家を泊り歩いた。」
従兄弟「叔父さん家(私の家)、叔母さん家をたらい回しになってた。」
私 「大変だったんだ。」
祖母「いや。いろんな所へ泊まって面白かった。」
(タ、タフだなぁ・・・)
ちなみに御歳89歳である。
夜、友人と居酒屋へ。
次の店に移る為、より市の中へとタクシーを走らせる。
我々「駅前はあんまり人がいないですねぇ」
(ちなにみ最初の店はJRの駅前の居酒屋である)
運ちゃん「今日は連休最初だから○○小路はいっぱい人が出てますよ」
我々「そうなんだ。やっぱり駅前よりは混んでるんですよねぇ」
運ちゃん「ええ、ゴールデンウィークだから」
(そこで私が想像したのは平日の歌舞伎町。まぁ混んでるはいるが、歩けないほどではない。)
さて、○○小路手前で車を止め、歩いていってみると・・・
私 「あれ!?」
友人1「うん!?」
友人2「はぁ!?」
私 「今日は人がいっぱい出ているって言ったよねぇ」
友人1「言っていたねぇ」
友人2「どこが?」
人はいなかった。いる事はいるが、どう考えてもいっぱいという状態ではない。
かといって、「そこそこいた」という表現もあたらない。どうにも寂しいのだ。
例えるなら『終電が行ってしまった後の電気がついてるだけの明るい駅』みたいな感じだ。
つまり、街灯や並ぶタクシーで明るいが、視界に入る人の数は片手で足りるものだった。
私 「運ちゃんだましね。」
友人1「嘘やん」
友人2「だまされた。」
ほろ酔いの気分は覚めてしまい、この寂しい通りでどう『盛り上がる』かを考えてみたが、
酔いが覚めかけている時点で無理矢理テンションを上げようと思っても無理な話だ。
結局帰る事にした。
私 「みんなもう帰ったのかなぁ?」
友人1「9時(21時)で?」
友人2「みんな出かけてるんじゃない?」
私 「夜遊びしない生真面目な街になったの?」
友人1「まさかぁ」
結局その日はお開きになった。
「明日もあるから」というのが理由の1つではあたが、実際には友人2人が釣りにはまっていて4時から釣りに行くと言ってたから。
大物を期待してその日は寝た。
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