釣り日誌215 「ベイトタックルでアメちゃん」 (2016.11.11)


使えるルアーが出来たので、今度はロッドテストだ。

ハチロウで問題となったブラックレーベルFM701MFBをロングハンドル化。

軽量ルアーでのテストは支笏湖でやって良好だった。

今度は10g以上のルアーでチェックする。

本当は秋にハチロウでテストするつもりだったが、行けなかったので島牧で済ます。

中の川、くもり、気温6℃、水温9℃、風強し、波ザワ〜。

まずは12gのペラジグ投げて底モノを探る。

竿が投げやすくてリトリーブ感もすごくイイ。

これならスピナーベイトを1日中投げても問題なさそう。

そしてヒラメもゲット!

次に17gのペラジグでアメを狙う。

水深のあるところや離岸流周辺を集中的に巻く。

時々、ボイルしててワクワクしてたら、ズドーン!


45cmくらい

ベイトタックルはやっぱ楽しいね。

手返し、ボイル撃ち、ボトムトレース、やりやすいわ〜。

ただ、掛けた時に竿の長さがもっと欲しいね。

今度カワスペ持って来よ〜っと。

− つづく −