1998.3.15,
2015.6.20-21,
2018.10.13-14,
2026.8.9 登山
大菩薩嶺は塩山の北東にある。大菩薩嶺から南東の大菩薩峠にかけては明るい草原が続き、甲府盆地が見下ろせる。登山口は塩山から青梅街道を登っていった裂石(バス停の名前は大菩薩登山口)からが一般的。中腹の上日川峠へは甲斐大和駅からのバスの便もある。大菩薩峠からは奥多摩側の丹波や小菅に抜ける道、少し南の石丸峠からは牛ノ寝通りを経由して小菅に抜ける道、南へ稜線を滝子山山方面へ縦走する道もある。1998年は裂石から大菩薩峠、大菩薩嶺へと回り、裂石に戻るコースを、2015年と2018年は上日川峠から大菩薩峠を経由して牛ノ寝通りを小菅へ抜ける道を歩いた。牛ノ寝通りは良く整備されていてブナやミズナラの森林浴を楽しむ事ができる。
(1998年3月の山行の満足度 

良い)
(2015年6月の山行の満足度 
まあまあ)
(2018年10月の山行の満足度 
まあまあ)
(2026年8月の山行の満足度 
まあまあ)
大菩薩嶺(だいぼさつれい)--日本百名山--標高2057m--山梨県
1998年3月(裂石~上日川峠~大菩薩嶺)
→大菩薩峠
→大菩薩嶺
→景観
→展望
2015年6月(上日川峠~大菩薩峠~牛ノ寝通り)
→大菩薩峠、石丸峠
→牛ノ寝通り、行程地図
2018年10月(上日川峠~大菩薩峠~牛ノ寝通り)
→牛ノ寝通り、行程地図
→展望
2026年8月(上日川峠~大菩薩峠~大菩薩峠~上日川峠) 
→大菩薩峠、大菩薩嶺
→景観、行程地図
→展望