下伊那郡喬木村
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| 村内から望む風越山 | 椋鳩十記念館 |
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喬木村役場 下伊那郡喬木村 6664
TEL 0265-33-2001 FAX 0265-33-3679
JAみなみ信州(みなみ信州農業協同組合) 飯田市北方 3852-22
TEL 0265-28-1800 FAX 0265-28-1801
下伊那郡喬木村付近 ( 役場付近 )
国土交通省中部整備局 飯田国道事務所 道路情報 (画像)
飯田国道事務所が提供する画像による道路情報。飯田方面の公開地点は「飯田市 飯田市立病院前」「阿智村 国道 256号線分岐」「浪合村」「平谷村 治部坂峠南」「平谷村 道の駅信州平谷」「根羽村 陣場洞門」の六ヶ所。
喬木村ホームページ (喬木村役場)
JAみなみ信州ホームページ (JAみなみ信州)
[ 高速バス ] highwaybus.com
[ 高速バス ] 名鉄バスホームページ
三遠南信 [ アミ ] Ami (発行・アミプラニング事務局) |
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阿島傘伝承館
阿島の知久氏が江戸幕府の命令で浪合関所(下伊那郡浪合村)を守っていた時、腹痛で苦しんでいる旅人を関守が介抱し、そのお礼として傘作りが伝授されたことから始まったといわれる 阿島傘 。領内に傘作りに必要な材料が全て揃っていたことから、江戸時代はこの地の主要産業として広まったが、明治以降は需要が減り、阿島傘を生産者する者も少なくなってしまったという。現在村では 阿島傘伝承館 を設け、貴重な伝統工芸の保存に力を入れている。
いちご狩り
喬木村の春の名物!といえば いちご狩り 。毎年二月から五月末まで、温室で育てられたいちごの収穫体験が楽しめるだけでなく、希望者にはその場でいちごジャムに加工して持ちかえること(「いちごジャムフェアの期間・五月半ば)もできる。料金は、期間によって異なるが、小学生以上で 1000円〜 1200円、三歳以上小学生未満で 800円〜 1000円ほど。予約の上、村内の「たかぎ農村交流研修センター」へ。受付後、それぞれのハウスへ案内される。
たかぎ農村交流研修センター 下伊那郡喬木村 1440-1
TEL 0265-33-3999 (要予約)FAX 0265-33-3665
椋鳩十記念館・記念図書館
椋鳩十(むくはとじゅう)本名久保田彦穂は、明治三十八年( 1905 )に喬木村阿島に生まれた。飯田中学、法政大学を卒業した後、鹿児島県立図書館館長や鹿児島女子短期大学学長をつとめる。「片耳の大鹿」「孤島の野犬」などの作品を発表。「母と子の二十分読書運動」を展開、喬木村でも講演活動を行う。昭和六十一年喬木村名誉村民。翌六十二年に死亡。
椋鳩十記念館・記念図書館 下伊那郡喬木村 1459-2
TEL 0265-33-2001 FAX 0265-33-3679
[ 開館時間 ] 10: 00 〜 18: 00
[ 休館日 ] 毎週月曜日・年末年始(他にも休日があるので確認のこと)
[ 料金 ] 大人 200円 子供(小中学生) 100円

阿島まつり・阿島毘沙門天祭り ( 2001. 4. 8 )
毎年四月の第一土・日曜日に、喬木村阿島の安養寺境内で行われる「阿島毘沙門天祭り」。ここで奉納される獅子舞は、大きな幌(ほろ)の中に太鼓や笛吹きなどの囃子方が入ったまま、境内を四方八方動きまわる荒々しさが有名で、別名「あばれ獅子」とも呼ばれている。
阿島の大藤 ( 2002. 5. 3 )
阿島の安養寺にある、樹齢四百年といわれる「フジ」。紫や白、薄紅色の花房を付け、周囲に甘い香りを漂わせる姿は、喬木村の風物詩のひとつになっている。 |
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医泉寺温泉
温泉地の名称「医泉寺」は、久寿元年( 1154 )比叡山の僧が薬師如来を持ってきて創建された寺で、境内から涌き出る水が万病に効くことからこの名称が付けられたといわれている。正式な源泉名は「松沢源泉」といい、泉質は 単純硫化水素泉 、泉温は源泉で 15. 7度。
アスティたかぎ 下伊那郡喬木村 7585
TEL 0265-33-2670 FAX 0265-33-4270 |
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