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目次
1.ダブル・パソコンの構築
2.出発点で同じデータを持ち、同じタスクを行う方法
3.一方のPCで行ったデータを他方のPCに渡す方法
4.付録:コピー順別プログラム一覧
●1.ダブル・パソコンとは
現在毎日稼動しているPCに故障が起きた場合、即刻別のPCに切り替えて業務を続けるため、PCを二重系にすることを考え、この体制をダブル・パソコンという名前で呼ぶことにした。Web検索をしてみたところ、故障に備えてPCを二重系にするという情報を見つけることはできなかったので、このデータ保護法はユニークなものかも分からない。
●2.なぜダブル・パソコンか?
パソコンハードの故障や災害、ウイルス、人為ミスなどによってパソコン内のプログラム(ソフト)やデータが消滅する危険は常にあるものと考えておかなければならない。
その対策として基本的には、データを他のメディアにバックアップを取っておくことだろう。このデータが別のパソコンでも読めるタイプであれば、これだけでも充分役に立つ。データ量が多ければFDではなくCDやMO、将来はDVDなどに保存しておけば良い。最近になってWebサーバーのデータ保管サービスを利用することも可能になった。ホームページのデータは立派なバックアップと言えるだろう。
しかし、一般的でないプログラムを使っている場合はこれでは不完全で、プログラムのインストール、そのプログラムをカスタマイズした設定など問題が多く、復旧に時間がかかる。パソコンをルーチーンに業務に使用している場合は、復旧に要する時間を最小限にして、その間の空白をできるだけ短くしなければならない。
そうなると、二重系でPCを使う以外に方法は見つけ難い。
●3.ダブル・パソコン体制を持つための条件
ダブルPCを作る場合、以下の条件が必須である
1)同じタスクを行う
2)出発点で同じデータを持つ
3)どちらか一方で行ったデータは他方にも渡し、結果として同じデータを持つ
同じ機種2台であれば、クローンとして働かすので比較的に簡単かも分からないが、OSが違い、ハードも違い、組込みソフトの違う機種でこれを行うのはかなり面倒なことは予想できる。しかし、やらなければならない。
●4.設定ファイルとその所在の見つけ方
同じタスクを実行できるようにするには、フリーウエアを除いてシェアウエア、アプリ・ソフトはインストール用IDの入力が必要で、これを揃えなければならない。しかも、通常カスタマイズして使用しているので、同じようにカスタマイズするためにはカスタマイズ設定用のファイルの所在も知る必要がある。
1.プログラム・ファイルのショートカットを作る
2.右クリック→プロパティ→ショートカットタブで→「リンク先を探す」ボタンを押す
3.プログラムの収まっているフォルダが開かれる
4.ファイルを更新日時でソートする
5.最新の更新日時のファイル群を見つけると、これが設定ファイル群のはず
●5.データ・ファイルとその所在を知る方法
同じデータを持つには、それぞれのタスクのデータの所在を知る必要がある。
・その1
設定ファイルの見つけ方でプログラム・ファイルの所在を知る。そこか、その上、その下の階層フォルダにデータ・ファイルのフォルダがあるはず。ただし、そのプログラムと関連付けられたデータは、デフォルトの場所になくても構わないわけで、これはデータ作成者が決めた場所にある。
・その2
メールを受信する、アドレス帳に登録する、などの作業の後、Windowsの検索で、その日の日付で、想定ドライブ全体について検索をして、時間でソートすることで、その時間に作られたファイルとその所在が分かる。
・その3
データのあるデフォルトの場所は、そのプログラムを起動して、[ファイル]を開くウインドウから調べることもできる。
●6.一方のPCで得たデータを他方のPCに渡す方法
どちらか一方が行ったデータを他方にも渡すには、A.すべてのデータか一部の重要なデータだけにするか、B.各タスクごとにほぼ同時にするか、遅れたある時点でまとめて行うか、C.手動で行うかプログラム(バッチファイル)で行うかを考えなければならなくなる。
これについては、A.重要なデータだけを、B.その日の最終時点で、C.手動で行うのが現実的だと考えた。
・コピー順の番号<プログラム名>プログラムの種類、として記載している。
●1.OS付属のソフトウエア
・28<MS IME>Win
・日本語入力システム
95、97、2000、2002と引き継いできた
・ユーザー辞書ファイルとその所在
MS-IME 2000 ユーザー辞書
C:\WINDOWS\IME\IMEJP\UsrDicts\imejpusr.dic
MS-IME 2002 ユーザー辞書
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\IME\IMJP\UsrDicts\imjp8u.dic
<IMEユーザー辞書の所在の見つけ方>
「MSIME」を左(Me)右(98)クリック→「プロパティー」を選択
「辞書/学習」タブを選択
ユーザー辞書 辞書名(N)の右に表示されているのがユーザー辞書の在り処
<出力:現在登録しているユーザー辞書の内容をテキストファイルで出力する>
「辞書ツール(T)」ボタンを押す→「Microsoft IME 辞書ツール」の窓が開く
メニューバーの「ツール」→「一覧の出力」を選択→「一覧の出力単語一覧」窓が開く
→ファイル名に「output1.txt」が出ているので、「開く」ボタンを押すと
上記フォルダに「Outputo1.txt」の名で出力される。
MS-IME 2000 ユーザー辞書では「Outputo1.txt」が以下に所在
C:\WINDOWS\IME\IMEJP\UsrDicts\imejpusr.dicフォルダにある。これをコピーして、他方のPCのMS-IME 2002 ユーザー辞書のフォルダへ貼り付ける。その所在は以下。
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\IME\IMJP\UsrDicts\imjp8u.dic
<復元:テキストファイルで出力されたユーザー辞書を読み込む>
「辞書ツール(T)」ボタンを押す→「Microsoft IME 辞書ツール」の窓が開く
メニューバーの「ツール」→「テキストファイルからの登録」選択→
「Outputo1.txt」を選択して「開く」ボタンを押す→ユーザー辞書に取り込まれる
これで、IME2000で使ってきたユーザー辞書がIME2002でもユーザー辞書として使える
・29<OE6>Win
・Windows付属の無料メールソフト
96年9月以後00年12月までの重要な送受信メールがOE6のデータで保存
・メールのデータファイルとその所在
Win98のPCでは
C:\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Outlook Expressフォルダ内全ファイル
WinMePCでは
D:\OutlookExpressに自分で設定した
・アドレス帳のデータファイルとその所在
C:\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Address Bookフォルダ内の
Win98のPCでは
*********.wa~ と*********.wab
WinMePCでは
C:\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Address Bookフォルダ内の
*********.wa~ と*********.wab
・30<IE6>Win
・Windows付属の無料ブラウザソフト
・「お気に入り」データファイルとその所在
Win98のPCでは
C:\WINDOWS\Favoritesフォルダ内の全ファイル
WinMePCでは
C:\WINDOWS\Favoritesフォルダ内の全ファイル
●2.アプリケーション・ソフトウエア
・1<Mifes Vrer.6>アプリ
・エディター
86年より愛用している。使いやすいように今回徹底的にカスタマイズした
・インストール
ユーザーID、シリアル番号、登録済みキーIDが必要
・設定ファイルとその所在
D:\MEGASOFT\MIW
Miwfil.ini、Miw.ini、ボタン大(灰色)E.RBN、Uninst.isu、Unins_op.dat、Miwkeyid.$$$
・9<Office2000>アプリ
・Microsoftのアプリケーションソフト群
Excel使用が主目的、表計算を01年からすべてExcelに移行した
・インストール
CDキーが必要
・12<ウイルスバスター2002>アプリ
・ウイルスワクチンソフト
必須だが以下の理由でインストールに失敗した
・インストール
シリアル番号とLICENSE KEYが必要
NortonAntivirus2001を削除してから可能だが、「アプリケーションの追加と削除」で削除を行ったので、不明の残存があり、結局インストールできなかった。削除はノートンの製品についてある方法でしなければならないことが分かった。
・13<Mapfan.net>アプリ
・地図ソフト
地図情報を調べるのに非常に重宝している
・インストール
アクセスキーとパスワードが必要
・16<自在眼6>アプリ
・ファイル閲覧ソフト
これだけでほとんどのファイルを表示することができる
・インストール
シリアル番号が必要
・19<Drive Image2002>アプリ
・バックアップ用ソフト
自分独自のリカバリーCDを作れる。2000、XPにも対応
・インストール
シリアル番号が必要
・20<筆まめ11>アプリ
・はがき印刷ソフト
02年の年賀状より使用。デスクトップ住所録は便利
・インストール
シリアルNo.が必要
・設定ファイルとその所在
C:\Program Files\Creoapp\Mamew11
・データファイルとその所在
C:\Program Files\Creoapp
フォルダー(User)内の年賀住所録.fwa(*.fwa ファイル)
・21<Photshop Elements>アプリ
・画像処理ソフト
ちょっと重いが、画像処理に便利
・インストール
シリアルナンバーが必要
・22<今日の診療Vol.12>アプリ
・診療用データベースソフト
90年の第1版より毎年使用。診療に何よりも有用
・インストール
プロダクトIDと医学書院Webサイトで発行の認証番号が必要
・23<ステッドマン医学大辞典 第5版>
・医学大辞典(英和・和英)
英語の発音まで出るので便利
・インストール
シリアルNo.が必要
・27<Drag'n Drop CD>アプリ
・CD−Rライティン・グソフト
これより簡単なCD焼付けソフトを知らない
・インストール
シリアル番号が必要
●3.シェア・ソフトウエア
・2<PRTWin>シェアウエア
・テキストファイル印刷ソフト
紹介状、FAX、原稿用紙の印刷に専用
・インストール
登録番号が必要
・設定ファイルとその所在
D:\Program Files\PRTwin98
Prtwin.gid
・4<FinePrint>シェアウエア
・プリンタードライバー
本来の印刷だけでなく、いろいろ加工して印刷を行える
・インストール
ライセンスキーが必要
・6<WinFD>シェアウエア
・ファイラー
DOS時代に愛用したファイラーFDのWindows版。最速でファイルの中身を見れる
・インストール
ユーザー名と登録キーが必要
・7<小次郎>シェアウエア
・Webサイト転送ソフト
98年から使用、現在は野村医院のHP更新専用、便利!
・インストール
パスワードが必要
・設定ファイルとその所在
D:\Program Files\小次郎
KojiroLog.txt
・10<Becky!2>シェアウエア
・メーラー
01年から使っているが、多機能で、無料のOEに戻る気にはならない
・インストール
パスコードが必要
・設定ファイルとその所在
C:\Program Files\RimArts\B2
B2.gid
・11<松風>シェアウエア
・ワープロソフト(印刷用)
最近手に入れた優れもの。末永く使うつもり
・インストール
登録コードが必要
・設定ファイルとその所在
D:\K3\松風\設定
標準.mrcと標準.XML
・15<Picture Exhibitor>シェアウエア
・画像関連総合ソフト
99年から使用、画像変換などで便利、頻回にバージョンUP
・インストール
ユーザーIDとパスワードが必要
・設定ファイルとその所在
D:\Program Files\Picture Exhibitor
PicExj.GID
・17<FileDiver>シェアウエア
・検索ソフト
グローバルな文字列検索に活用している
・インストール
ユーザIDが必要
・設定ファイルとその所在
D:\DOWNLD\FilDiv
_auto_.taxとMetastr.ini
●4.フリー・ソフトウエア
・3<BeatWord 3.0>フリーウエア
・ワープロソフト(印刷用)
PRTWinを使わない印刷に使用。今後は松風に変更予定
・設定ファイルとその所在
D:\Program Files\BeatWord
bw3.GID
・8<ViX>フリーウエア
・画像関連総合ソフト
フリーウエアでありながら高機能であるのに感動してしまう
・設定ファイルとその所在
D:\DOWNLD\vix221
pluginDatabase.xmlとvix221.lzh
・14<Susie>フリーウエア
・画像表示ソフト
96年から使用しているが、当時はフリーウエアの傑作だった
・18<FFFTP>フリーウエア
・Webサイト転送ソフト
多くのWebサイトへのファイル転送に重宝しいている
・設定ファイルとその所在
D:\Program Files\ffftp
FFFTP.iniとepuninst.exe
・24<Filesum>フリーウエア
・ファイルサイズ測定ソフト。ファイルやフォルダの右クリックでサイズ測定可能
・25<桜時計>フリーウエア
・PC内蔵時計修正ソフト。これを起動すると自動的にPCの内蔵時計の狂いを修正
・26<+Lhaca>フリーウエア
・解凍・圧縮ソフト。一番簡単に使える、解凍・圧縮ソフト
・5<CALEND98>
・NEC Ct16に付属していたソフト
97年7月からの行事などが記録されている。
・設定ファイルとその所在
C:\CALENDAR に Calendar.dat とCalend98.gid
●5.ダイヤルアップ接続のデータ
・ASAHI−NET
ユーザー名 *********
パスワード *********
電話番号 072 8801860
・BIGLOBE
ユーザー名 *********
パスワード *********
電話番号 072 8111400
・@Nifty
ユーザー名 *********
パスワード *********
電話番号 072 8256111
・SO−NET
ユーザー名 *********
パスワード *********
電話番号 072 8255100
●6.メールサーバー接続用データ
・ASAHI−NET
<BOW一般>
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) pop.asahi-net.or.jp
SMTPサーバー(送信) mail.asahi-net.or.jp
ユーザーID *********
パスワード *********
<公式>
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) pop.asahi-net.or.jp
SMTPサーバー(送信) mail.asahi-net.or.jp
ユーザーID *********
パスワード *********
<医師会>
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) pop.asahi-net.or.jp
SMTPサーバー(送信) mail.asahi-net.or.jp
ユーザーID *********
パスワード *********
・BIGLOBE
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) mwa.biglobe.ne.jp
SMTPサーバー(送信) mwa.biglobe.ne.jp
ユーザーID *********
パスワード *********
ホームページID *********
FTPアカウント *********
・@Nifty
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) pop.nifty.com
SMTPサーバー(送信) smtp.nifty.com
ユーザーID *********
パスワード *********
・SO−NET
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) pop.xa3.so-net.ne.jp
SMTPサーバー(送信) mail.xa3.so-net.ne.jp
ユーザーID *********
パスワード *********
・HotMail
名前 Nozomu Nomura
メールアドレス *********
POP3サーバー(受信) localhost
SMTPサーバー(送信) localhost
ユーザーID *********
パスワード *********
●7.全てのファイルのバックアップとリカバリーCD作成
パソコンを二重系で使うために必要な設定を調べてみると、このような膨大なものになってしまった。このデータがなければ、故障時の完全な復旧は無理であるし、もし試みても復旧に要する時間と労力は莫大なものになるであろう。しかし、このデータがあれば故障の復旧は比較的行いやすいが、それでも膨大な時間が必要になる。
そこで、手間暇を省き、超簡単に故障したPCを復旧する方法も加えておいた。それは機種ごとに全てのファイルのバックアップを取ると同時に、この設定状態のリカバリーCDを作成する方法である。
私はこれまで、「HD革命/BackUp 3」を使って来たが、このソフトはWindows 2000 とXPに対応していないので、今回から「Drive image 2002」を使い、98機とMe機のいずれについても、Dドライブの完全バックアップ、Cドライブの完全バックアップとリカバリーCD作成を行った。
●1.データ転送の手順
1)両機種のデスクトップに「新規作成分」「バックアップ以後分」というフォルダを
作っておく
2)新規に作成した重要なデータ・ファイルを「新規作成分」フォルダにコピーする
3)このファイル群を時期を選んで他機の「新規作成分」フォルダにコピーする
その方法はLANによるが、もちろんFDで行っても良い
4)他機へのコピーを終えるとそのファイル群を「バックアップ以後分」に移動させる
5)コピーしたファイル群をそのファイルの保存場所へコピーする。
ただし、メールのデータ・ファイルは、メーラーの中へデーターとして取り込ませる
6)以上を終えれば「新規作成分」ファイル群を「バックアップ以後分」に移動させる
まとめると
(作成データ)→自機「新規作成分」→ 他機「新規作成分」→「ファイル保存場所」
↓ ↓
「バックアップ以後分」 「バックアップ以後分」
以上の方法を実行すると、ダブルPCは同じデータを持っているので、PC不調時にはすみやかに他機で代行が可能になる。「新規作成分」は必ずしも当日に限る必要はなく、時間のある時に行うという融通を持たせておけばそれほど面倒でもないだろう。
「バックアップ以後分」フォルダに収めたファイル群は、ダブルPCスタート以後のファイル群である。どちらかの機種が故障した場合、先に作っておいた個別の「リカバリーCD」を使ってリカバリーCDを作った時点までの復旧を行った後、この「バックアップ以後分」フォルダに収めたファイル群を追加すれば、故障時の状態にほぼ復旧できる。
●2.メールデータの特性
メールデータは個々のデータを単独で保存するだけではなく、そのデータ・ファイルをメーラーにも取り込ませることも重要である。それはメーラーの中でデータを持つ方が分類やソートを行いやすく、検索も容易で、データを活用するのに便利だからで、これが他と異なるメールデータの特性である。
・OE6の場合
1)OE6で単独保存したデータ・ファイルはOE6がなければ表示できない
2)このファイルを起動中のOE6にD&Dすることで取り込ませることができる
3)Becky!2で単独保存したデータ・ファイルはOE6には取り込めない
・Becky!2の場合
1)Becky!2で保存したファイルはBecky!2なしで表示できる
2)このファイルは起動中のBecky!2で「ファイル」の「インポート」を選び、
インポート・エクスポートフォーマット「窓」で「カスタム 区切り文字列」を
選ぶと取り込むことができる
3)OE6で単独保存したデータ・ファイルは、上と同じ方法でこの「窓」を出し、
「eml形式(1メール1ファイル)」を選ぶとBecky!2に取り込める
・これをまとめると
「OE」のデータ:表示「OE」なしで× 取り込み「OE」に○、「B2」に○
「B2]のデータ:表示「B2]なしで○ 取り込み「B2」に○、「OE」に×
このことから、保存しておきたいメールを単独で保存し、それを他機に渡すだけでなく、そのメーラーにも取り込ませておくようにしている。
コピーした30のプログラムを、コピーした順に並べたもの
・1<Mifes Vrer.6>アプリ(エディター)
・2<PRTWin>シェアウエア(テキストファイル印刷ソフト)
・3<BeatWord 3.0>フリーウエア(ワープロソフト「印刷用」)
・4<FinePrint>シェアウエア・プリンタードライバー)
・5<CALEND98>(NEC Ct16に付属していたソフト)
・6<WinFD>シェアウエア(ファイラー)
・7<小次郎>シェアウエア(Webサイト転送ソフト)
・8<ViX>フリーウエア(画像関連総合ソフト)
・9<Office 2000>アプリ(Microsoftのアプリケーションソフト群)
・10<Becky!2>シェアウエア(メーラー)
・11<松風>シェアウエア(ワープロソフト(印刷用))
・12<ウイルスバスター2002>アプリ(ウイルスワクチンソフト)
・13<Mapfan.net>アプリ(地図ソフト)
・14<Susie>フリーウエア(画像表示ソフト)
・15<Picture Exhibitor>シェアウエア(画像関連総合ソフト)
・16<自在眼6>アプリ(ファイル閲覧ソフト)
・17<FileDiver>シェアウエア(検索ソフト)
・18<FFFTP>フリーウエア(Webサイト転送ソフト)
・19<Drive Image2002>アプリ(バックアップ用ソフト)
・20<筆まめ11>アプリ(はがき印刷ソフト)
・21<Photshop Elements>アプリ(画像処理ソフト)
・22<今日の診療Vol.12>アプリ(診療用データベースソフト)
・23<ステッドマン医学大辞典 第5版>(医学大辞典「英和・和英」)
・24<Filesum>フリーウエア(ファイルサイズ測定ソフト)
・25<桜時計>フリーウエア(PC内蔵時計修正ソフト)
・26<+Lhaca>フリーウエア(解凍、圧縮ソフト)
・27<Drag'n Drop CD>アプリ(CD−Rライティン・グソフト)
・28<MS IME>Win(日本語入力システム)
・29<OE6>Win(Windows付属の無料メールソフト)
・30<IE6>Win(Windows付属の無料ブラウザソフト)
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