横浜ベイスターズ情報

2003年オフから2004年にかけての横浜ベイスターズ情報です。
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砂原オーナー辞任(2004.10.22)

自由獲得枠での獲得を目指していた明治大学一場投手に現金を渡していた事実が判明。責任をとって砂原オーナーが辞任する。

2005年新体制(2004.10.19)

2005年の新体制が発表された。監督牛島和彦、ヘッドコーチ福田功、投手コーチ野村弘樹、吉田篤史、打撃コーチ田代富雄、守備走塁コーチ西岡良洋、進藤達哉、バッテリーコーチ福澤洋一、S&Cチーフコーチ谷川哲也、S&Cコーチ ジョン・ターニー湘南シーレックス監督岩井隆之、打撃コーチ大久保秀昭、投手コーチ岡本透、バッテリーコーチ秋元宏作、三浦正行、守備走塁コーチ青山道雄、銚子利夫、S&Cコーチ塚原賢治、平野元章、育成特別コーチ高木由一

デニーがメジャー挑戦へ(2004.10.15)

横浜ベイスターズのデニー投手がベイスターズを退団してメジャーリーグへ挑戦する。ウェーバー公示のうえで自由契約となり、渡米後にトライアウトを受ける見込み。

日米野球に佐伯も選出(2004.10.12)

新庄(F)、高橋由(G)の両外野手が負傷により出場を辞退したため、佐伯が追加して選出された。

コーチ退団(2004.10.11)

松原ヘッドコーチ、小谷投手コーチ、辻ファーム守備走塁コーチ、堀井ファーム投手コーチの今季限りでの退団が決定した。

山下監督との契約終了(2004.10.08)

2年契約の終了に伴い、山下監督に契約を継続しないことが球団から通告された。

日米野球に2人出場(2004.10.05)

11月に開催される日米野球の日本選抜チームに加藤武治投手、多村仁外野手が選出された。

戦力外(2004.10.05)

小川博文内野手に来季の戦力外であることを通告した。

戦力外(2004.10.01)

富岡久貴、宇高伸次、鈴木健之、渡辺雅弘、七野智秀の5人に来季の戦力外であることを通告した。

オールスター戦に3人出場(2004.06.29)

7月10、11日に開催されるオールスター戦に佐々木主浩投手、三浦大輔投手、種田仁内野手の3選手が選出された。佐々木はファン投票による選出(抑え投手部門)。

アテネ五輪日本代表に三浦、相川を選出(2004.06.26)

アテネ五輪日本代表に、三浦大輔投手、相川亮二捕手が選出された。

トレード>東+田崎=土肥(L)(2004.06.23)

横浜ベイスターズ東一政投手、田崎昌弘投手と西武ライオンズ土肥義弘投手の交換トレードが成立、両球団から発表された。

背番号変更(2004.04.28)

新外国人セドリック=バワーズ投手が入団。背番号50。登録名は「セドリック」になる模様。

背番号変更(2004.02.03)

佐々木の復帰により、背番号22をつけていた吉見が21、21をつけていた若田部が14に変更となる。若田部は福岡ダイエーホークス時代と同じ背番号になります。吉見の21は、野村(現コーチ)とおなじで自分で打って勝つってことでいいんじゃないでしょうか。

佐々木、出戻り(2004.02.03)

日本でのプレーを希望してシアトルマリナーズを自由契約となった佐々木主浩投手が、5年ぶりに横浜ベイスターズに復帰することが正式に決まった。背番号は前回在籍時と同じ22。

背番号変更(2003.12.15)

新人の森大輔投手=15、吉川輝昭投手=12、牛田成樹投手=35、呉本成徳内野手=55。新外国人マレン=40。変更は種田=12→3、多村55→6、相川59→8、河原15→32、ギャラード32→19。

ドラフト>4名の選手を指名(2003.11.19)

森大輔投手(三菱ふそう川崎)、吉川輝昭投手(日本文理大)、牛田成樹投手(明治大)、呉本成徳内野手(明治大)。森、吉川の両投手は自由獲得枠での獲得。

新外国人>スコット=マレン投手獲得(2003.11.18)

スコット=マレン投手の獲得を発表。

トレード>竹下=金銭(T)(2003.11.10)

竹下慎太郎投手が金銭トレードにより阪神タイガースへ移籍することが決定、両球団から発表された。


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