PLAYZONE2004「WEST SIDE STORY」

感想いろいろ


ミニー(錦織さん)
SHOさん&皆々様、お疲れ様&楽しいレポートありがとうございました。
今年は大阪行かなかったので、大阪レポートは特に様子がわかって嬉しかったです!
千秋楽、錦バンザーイです!そうです。やはり、錦がノッてくれると嬉しいで〜す!
そしてそんな錦のファンの東とかっちゃんが好き!

なんのかんのいいながら終わったWSS。
例年より、少年隊&ファンはいろいろ考えたと思います。
でも終わってみたら後の祭り。やっぱり少年隊は良いですね。
でも、これって青山・フェスのトークの様子を聞かなかったら微妙だったかも・・・?
来年こそは、少年隊プレゾンを!(しつこく言い続けます)

フェス千秋楽詳細レポ&「CABARET」BBSも楽しみにしています。本当にありがとうございました。
少年隊もありがとう〜!!!でした。

ミニーさん>
こんばんは。書込みありがとうございます。楽レポはあんな感じです。
とにかく、カッコイイ@リフきゅんに会えたこと。笑顔でご挨拶の錦織くんに会えたことが本当に嬉しかったです^^
終わってみれば、今年もやっぱり少年隊万歳!でした。^^
でも、こういう夏は一度でいいから、来年は(あるなら)お願いだから少年隊に会ってる実感のあるPZにしてほしいです。
WSSはもういやだーーーーー(><)終わってうれしぃーーー!!これにつきます。
こちらこそ、たくさんのレポ&レスなどなど、ありがとうございましたm(_)m


ako(少年隊fan)
こんにちは。実は青山観劇後にも長〜いレポ送ったんですけど、インターネットカフェからだったので送れていなかったようです。
もう忘れてしまったので全体の感想を送ります。
まず、大阪千秋楽、本当に感動しました。一番感動したのが大阪千秋楽でした!すばらしかった!
ちょっと香寿さんは声でてない気はしましたが、全体的に一番印象が薄い気がしたベルナルドもよくなっていたし、リフのダンスも勢いがあって、トニーも感情が伝わってきました。アンサンブルの皆さん含め、思いっきりやっている!て感じがよかったです。
今回のWSS、終わって振り返って見れば、やって本当によかった!と思いました。
少年隊PZは「ミュージカル」+「SHOW TIME」の構成になっていますが、この「ミュージカル」部分が最近ショーアップしすぎな感が自分はありました。
別にミュージカルに火や水やフライング等を入れる必要はないのではないかと思いますので、スタッフ含め皆さんが目指していたものを思い出すという点で大変重要だったと思います。
これは好き嫌いの問題かもしれませんが、堂本光一さんの「shock」は最初から「ミュージカル」ではなく「ストーリー性のあるショー」になっている感じで、少年隊PZもそっちの方向に最近拍車がかかっていて「ミュージカル」と呼べるギリギリラインだったように思います。
(主観です^^;)光一さんの方は生で見たことないのにすいません。
少年隊には歌・踊り・芝居で観客を魅せれる力があるのに、なぜ「今回の目玉は?」みたいな聞き方をされる舞台を作ってしまっているのかと思っていましたので・・。
そういう部分は「SHOW TIME」で取り入れればいいのに・・と思っていました。
今回のWSSで、スタッフ・脚本家・演出家が、ジャニーさんが目指していたもの、少年隊がやりたい舞台を理解していただければいいな、と思います。
ショーアップでではなく、ミュージカルで、「shock」や「Mask」を超えるオリジナルをこれから見せて欲しい!
そのためだったら、SHOW TIMEやMC・カーテンコールのない舞台も充分納得です。
その力が少年隊はあるということを見せれたのではないかと思います。
ジャニーさんが夢を本当の意味で懸けているのは、少年隊だ!と思っているので^^;いつかWSSを超えるオリジナルだって作れる!と信じています。
WSS はミュージカルとして確かに完璧な舞台なんですが、主役不在といっていい舞台なので(むしろアンサンブルメイン)少年隊PZとしてはfanは不満に感じる部分多いです。
しかし、どれをとってもすばらしいナンバー、WSSは大好きなので、ミュージカルってこうゆうことだ!と改めて感じました!
WSSをやった、ということを絶対に次回に生かしてほしい!と思います!大阪千秋楽は本当にすばらしかったです!帰り道ナンバーを口ずさんでしまうほどでした^^
来年が本当に楽しみです〜!

akoさん>
こんばんは。書込みありがとうございます。長いレポ残念です!
さて、大阪楽はよかったですよね^^全員が気合いはいってて、おお!でした。
本当に観られてよかったと思いました。
そして、とにかく、とにかく、終わってよかったー!と本当に私的にはこれが嬉しくてたまりません!(T^T)くぅ。
楽しい、そしてWSSについて考える機会をいただけた、書込みありがとうございましたm(_)m



きゃお(ニシキ)
私は「リズム」ぐらいから“これってミュージカルじゃないんじゃない?”って違和感を感じてました。
でも、上島幸夫さん演出の「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」のパンフの上島さんのコメントで“ミュージカルってなんでもありだと思うんです”(っていうニュアンスだったと思う)を読んでから、ちょっと私の中で考えが変わってきました。
なんでもありっていうより、ミュージカルってジャンルに入れるんじゃなく、これは少年隊が十数年かけてジャニーさんと一緒に作りあげてきた[PLAYZONE]っていう新しいジャンルなんじゃないかなって。
(↑どこかの評論家も同じようなこと言ってたみたいですが)

そう思ったら、今まで感じていた違和感はなくなってきました。
いわゆる一般的なミュージカルは、四季や東宝に任せ、少年隊の[PLAYZONE]はなんでもあり!を貫いて行っていいんじゃないかと。

少年隊PZ「SHOCK」を年々演出を変えながら光一くんが引き継いでやっていますが、最初の頃は少年隊に拘ってたから、後輩くん達がやってたのは嫌でした。
でも去年久しぶりに観た時、元からだいぶ変わってきてたせいもありますが、これについては“SHOW劇”っていうジャニーズが新たに作り出したジャンルではないかと思いました。
歌が入るとつい“ミュージカル”とつけてしまうけれど[PLAYZNOE]も[SHOCK]もジャニーズが作り出した新ジャンルのものと言い切ってしまっていいと思います。

劇団☆新感線も歌ありで音楽をふんだんに使ってるけどミュージカルではないし。
(いのうえさんがそう思ってないからでしょうが)
でもこれも新感線が長年かけて作りあげてきた新ジャンルのもので、これもありだと思います。
ただ、今年新感線は初めて“ミュージカル”と名付けたものをやるけど、今までやってきたものとはどう違うんでしょうか?(^^;
観てみるまでは謎ですね。

話がそれましたが、ジャニーさんと少年隊が作りあげてきた[PLAYZNOE]の中に、今年はオーソドックスな“ミュージカル”をやったことで 私の中ではかなり異物が入ってきたように思えて気持ち悪かったです(-_-メ)
ここ最近のジャニーズのステージって、ショー的要素が強くって、SHOさんの「ドリボ」の感想に入っていた“もはや目指しているのはブロードウェイではなくラスベガス”は当たってると思います。
それなのに“今更ブロードウェイなの?”って思いました。

大阪楽のカーテンコールは3人の話が聞けて良かったけど、歌穂ちゃんや香寿さんの声も聞きたかったです(;_;)
そういう意味では、楽の満足度は私の中ではいまひとつで終わってしまいました。

PS.
プレゾンは全部オリジナル作品だと思っていたけれど、版権物もやるなら「エリザベート」をやってほしかった!
そしてユウタはチビルドでデビューだ!(笑)

きゃおさん>
こんばんは。書込みありがとうございます。
ミュージカルって定義はなんだろうと、私はPZを見ながら考えてました。
MASKまではよかったんです。
K&Jで持ち直したのは良かったんです。
でも、翌年から「絶対にこれってちがう!」って思ってたんですが、途中から、こんなのもありだなと。
ミュージカルって明確な定義があるわけじゃないし。
そしれこの夏祭りが少年隊PZなんだって思えてきて、OKになりました。
(OKになるまで何年か、かかったんですがね^^;)
これについても、ちょっと書きたいことがあるので、考えがまとまったらあらてめて、レスさせていただきます。
ではではー。



すいすい(にっき) こちちらの掲示板も日々楽しく拝読させていただき、いろんな意見を目にすることができ、楽しいです。

私はフェスに10日、14日の夕方、15日の公演に行きました。
10日は、オケピがどうなってるんだろう(?_?)と思いながら会場へ向かいました。生オケってなかなかいいもんですね。
最初にニッキが登場したとき、薄暗くもあり、ニッキのお顔が一瞬外人にみえました。
それで、最初のニッキの歌の場面を聞き終わり、これからこの生オケの曲とニッキの歌声が、PZの余韻として日々、ぐるぐるぐるぐる頭をめぐり続けるのだろう…と思っていました。
しかし、香寿たつき様(敬称付♪)のAmericaですべてふっとんでしまいました。
なんて、気合の入ったたつき様☆すてきでした、一瞬PZにきたのに、なんだ!このオーラは!!!ジャニーズ主催ではなく、他のニュージカルにきたような感じに思いました。そんなこんなで、日々Americaが頭をぐるぐる…今もふとした瞬間に頭をよぎります。

ストーリーの展開上しかたのないことなんですが、一部でリフが死んでしまい、休憩時間は、悲しくってしょうがありませんでした。
ニッキ、思ったよりおじさん体型というか…(^^;)
青のスーツのジャケットを脱いだ服装の時に、勤務時間内で休憩中の消防士に見えたのです。
でも、踊りまくるニッキはやっぱり素敵です^^
お芝居のしぐさも外人みたいでした。

ヒガシは、登場したときに、「まんちゃん」(平成夫婦茶碗)にみえました(すいません)
そのあと、ブルーのシャツに白いパンツ姿は歌のお兄さんにみえました(またまたすいません)
ヒガシはほんとうに、頑張ったな…と私は思います。
歌も心にしみました。

カッちゃんは、申し訳ないんですが、あまり印象に残りませんでした(ごめんなさい)
ダンスパーティの時、たつき様をかかえられるかどうかとっても心配しながら見てました。

島田歌穂さんですが、どうも…私が想像していたマリアとは様子が違ってました。
でも一生懸命なのはとても伝わってきました。ロビンちゃんでした。

WSSを少年隊でやるのには、ちょっと無理があるのでは?と思いました。
まず、配役が私は気に入りません。
それにやっぱり、PZだもの。SHOWTIMEもないし…。
そりゃ、WSSは最近のPZのミュージカルに比べればお芝居としてしっかりした、つくりになってるとは思いますが、 やはり、年に一度のお祭りではないか!と私は思うんですよね。
春に今年のPZはWSSと聞いた瞬間にも思ったのですが、ジャニーさんの夢にファンがつきあわされていると思いました。

ジャニーさんが人生を振り返ったときに、あんなこともあったな、こんなこともあったな・・・と思う出来事にWSSをぜひとも 加えたかったのでは?なんて、勝手に私は思っています。

カーテンコールは無言で悲しかったです。千秋楽にはニッキのごあいさつがあったそうで、それを目にすることができなかったの は残念です。

でも、PZの長い歴史の中でWSSみたいな作品をやったということもよかったのかな?とも思わないでもないです。
ミュージカルとして、お芝居として、どうのこうの言うよりも三人が今年も同じ舞台にたったことは本当にうれしいことです。

14日に、同行した友人Aは、「とってもよかった、生オケが!(おい)ニッキはよくあんだけ動けるなぁ、いい年なのに立派な もんだ(こら!)去年よりお芝居としておもしろかった。セットチェンジの係りの人は毎日大変だね」と感想をのべてました。
15日に、同行した友人Bは「なかなか楽しめた。しかし、SHOWTIMEがないのはちょっと損した気分。おまけ付の お菓子のおまけがないような感じ」とのことでした。

以上長々失礼しました。今から来年のPZが気になります(笑)

こんばんは。書込みありがとうございます。
今回の錦織くん。本当に外人みたいですよね^^「変に外人」で、うわっ!って思うことがたびたびでした。
おっちゃんは不思議です。 楽のMCの時は、すっかり錦織くんの顔に戻ってたんですが、WSSやってるときはリフの顔してて、そんなところもスーテーキー(><)でした。

なのに、あの青のスーツはねー。最初見たときは衝撃ですよね。
まあ、一番いけないのは本人のオッサン体型なんですが(:_;)うるりん。
でもあれでも、青山を経て、フェスになっていたので、だいぶ、いやかなり着こなしてたんですぅ。最初は本当に、辞めてーーー(TーT)でしたから。

WSSをPZでやったことには、やっぱり少年隊ファンにはひっかかりがあるんですよね。
PZをやりながら、WSSを別でやってくれたならいいんですが、これをPZだ!って言って見せられるのは窮屈であり、やはり違う!と 言ってしまうものでした。

本編はしっかりやって、やっぱり少年隊らしいSHOWTIMEをつけてほしかったです。
最後にご挨拶があって、少年隊になったときは、本当にホッとしました。
これをやっぱり待っていたって感じです。
だって、少年隊に会うために、PZのチケを買ったのであって、ジョーイのやさしくない演出のWSS様だけを観に来たわけじゃないやい!って思いました。
今でも思ってます。
来年あるのならば、ファンに優しい、少年隊だーーー!!っていうPZであってほしいです(:_;)(切望)ほんとにったのむよっ!(><)



You-ri(ヒガシとニッキ)
こんにちは。初めてお邪魔させていただきます。WSSの感想です。

去年の夏に来年こそ!と思い立ち、初めての生少年隊がWSS(T.T)
今まで、こちらでSHOさんの語っていたことがなんとなくわかりました。
が、はっきり言って初心者の私にはそんな暇はありません。
ストーリーより何よりヒガシとニシキを追うのに精一杯で他の事はよくわかりませんでした(^_^;)

最初にニシキの顔とか髪型とか腰周りとかを見てて、そのうち身体の色んな所をチェックしてる自分に気付いて、ちょっと反省(*^^*ゞ
COOLで流して踊ってるっていうのはこういうことか!と初めて理解しました。最後の爪先立ちもよろけてましたね。
でも頑張って、たくさん踊ってたので、かっこよかったです。
後、色々と細かい演技をしてるのも本物だ!と感動でした。
ヒガシに甘えるニシキっていう、ありえない物も見れたし(^^)

ヒガシはあまりTVと変わらないですね。
ニシキは色の白さにビックリしたり、生の方が綺麗だなーって思ったのですが、ヒガシはほぼ想像通り。安心して見れました。
身体が軽くて、動き足りなさそうでしたね。
歌は思ってたより、ずっとうまくて驚きました。頑張ったんだなあと。
五重唱の所は迫力があって、ああ!ミュージカルだ!と感激しました。

カッちゃんはなんだか小さく感じて頭だけがいやに大きく感じました。
というか、ニシキばっかり見てたらカッちゃん見れないし(^_^;)
後、斗真くんを見て今が一番良い時だな、と関係ないことに感慨深くなってました。
ストーリー自体は好きじゃないので、感動はしなかったのですが一幕終了の時、もう二人が見れないと思うとジーンとして、カーテンコールでは、もう終わってしまうと涙がでてきました。

舞台初心者の私には映像を見てるような錯覚もありました。生を見てるのに現実感が希薄というか…実際はもっと舞台との一体感というものを味わえるのかな?と思っていたのですがダメでした。
最後オケの皆さんに拍手した時に少しだけ3人が笑いましたよね。
その時にああ、少年隊がそこにいる!もっとこんな3人が見たかったんだ!ということを再認識しました。

来年があるのかわかりませんが、是非やってほしいです。
こんな不完全燃焼のままで私の生少年隊を終わらせたくない。
観劇後はもっと興奮して夢中になると思ってたのに以外と冷静なので自分が一番驚いてます。
確かに生の3人は良かったし、素敵だったんですけど。
それは本当の少年隊ではなかったからでしょうか。
本当はトニーやリフやベルナルドに会いたかった訳じゃないので。
と考える、私はファン失格でしょうか。

You-riさん> こんにちは。書き込みありがとうございます。
初めて<生少年隊>を見たそうで、楽しい感想をありがとうございます^^
でも、お初がWSSだとちょっと辛かったですよね^_^;
作品としてはWSSは出来は比べようもなくいいですが、少年隊に会いたい!って気持ちで行くと「……」な作品ですから。
「会いたい」って気持ちで来ている観客(というかファンですね)を、まったく無視したところも、今年はいただけないところでした。

さてさて、にっきちゃんですが、「まじかぁよぉ〜とにぃーぃ!」
東山さんに、可愛くおねだりする錦織くんは萌え萌えでした! TVやグラビアよりも、ホントに生が勝負!で、にっきちゃんのあの良さがカメラを通すと、どうにも伝わらなくてもどかしいです。

ひがしくんは、あんまり印象変わらないですよね。
彼の面白いところは、他の芝居を見に行って、客席で東山さんを見かけても印象が変わらないところ。
いつでも「東山紀之」なんですよ(笑)
歌は、ほんとに。どうなることかと思いましたが、おお!でした。
ただやっぱりヒガシにしては、ジャニーズにしてはなので、これをキッカケにもっともっと!になると良いなと思います。

日本のミュージカル界において、華があってカッコいい人がほぼいないので(私的には皆無に等しいので)錦織くんとか、東山さんは貴重だと思います。外にもバンバン出てほしいです。

斗真はホントに今がいい時期だと思います。
今時な子なので、並ばれると、うひーーーーーー(^^;)ってなってました。
おっちゃん!離れて離れて!!!って(笑)
いまこの斗真を、斗真ファンは目に焼き付けておかないと!って思すよ。
おやじ化するのは案外すぐなのよー!って(笑)

舞台を見てて、現実感が希薄とのことでしたが、今回のWSSは舞台の上で完結していたので、仕方ないと思います。
そんな意味でも舞台としてはジョーイ演出のWSSは失格でーす!です。
ジョーイがそういう演出が好きなんだろうと思います。
これじゃあスクリーンで見ても同じだって思うときもしばしばありました。
PZに限らず、その他の舞台は(特にミュージカルは)客席に対してアピールしてくるし、臨場感がありますよ。
今回のジョーイ演出のWSSは本当に特殊でした。

せめて最後に<これが少年隊>ってところがついていたらよかったんですが、それもなくてガッカリでした。
今回の契約の話をまとめた人は、本当に馬鹿だと思います。
足りてないと言うか、少年隊の何が良いのかわからずして契約交渉にいくな!って感じです。

そしてジョーイも演出家としては、過去と自分の思い込みにとらわれた、ただの頭の固い外人だと思いました。
ジョーイ!お前はそんなに偉いのか!って何度も思いましたし^^;
彼に少年隊のSHOWTIMEの凄さをみせてやりかったです。
結局のところ、ジョーイはビデオでしか少年隊を知らないんです。馬鹿にしてないか?!って思います。
あのSHOWTIMEの凄さを知らずして、少年隊の演出なんてするな!カーテンコールまで契約にいれるな!ぼけっ!!!って思ってましたー。

PZをこのまま終ってほしくはないんですが、いままで、どんなことでもフェードアウトだったのが少年隊なので(^-^;)まあ、このままなくなっても「らしいかな」とも思いますが、WSSで終ったって思うのは、やっぱり悔しいです。
だからお願いだから、来年は楽しいPZを!です(><) 「こうしなければファンじゃない」「こうだったらファンだ」「ファンならこうすべきだ」はないと思うんです。
彼らが好きなら、やっぱりそれはファンなんですよね。
ただそれが、各々に感じる事、思っていること、期待や願い、そして費やす時間や、関わり方によって、違って来るんだと思います。

何かありましたらまた、書き込んでやってくださいませ。
本当にレスが遅くなり申し訳ありませんでしたm(_)m