20世紀以降の合唱曲


 合唱が音楽の中心であったルネッサンスの時代から比べれば、前世紀(20世紀)や今世紀(21世紀)は合唱音楽にとっては不遇の時代であったかもしれません。それでも今でしか生まれ得ない合唱曲があったと思いますし、これからも創られていくと思います。
 そこで、mtakが勝手に選んだ作曲家や合唱曲にコメントを付けて、20世紀以降の合唱曲を振り返ってみたいと思います。第2弾は林光氏の「水ヲ下サイ」を取り上げます。こちらをご覧ください。mtakのコメントに関して、ご意見・ご感想がありましたら、是非、お知らせくださいますようお願いします。
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20世紀の合唱曲(9件)(2003-11-11 Updated)を見る

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mtakが振り返る20世紀の合唱曲
タイトル掲載日付改訂日
林光氏の「水ヲ下サイ」 2003-1-1
中田喜直氏と高田三郎氏の合唱曲 2000-11-202003-1-12

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