ニュース バックナンバー 1
99/11/12作成
・99/12/4 JR東日本等で時刻改正。
・横浜線の快速が、昼間30分間隔での運転となります。また、快速の東神奈川-八王子間の所要時間が約3分短縮されます。
・総武快速線・横須賀線の電車が、217系に統一されます。また、東京-千葉間の所要時間が約1分短縮されます。
・東海道線〜九州方面の寝台特急「さくら」の佐世保行を廃止とし、「さくら」(長崎行)と「はやぶさ」(熊本行)の併結運転となります。
・その他、山形新幹線の新庄延伸等。
99/10/30作成
・99/11/8〜99/12/15の間、JR山陽新幹線でトンネル安全総点検が行われるため、広島-博多間で一部列車が運休となります。
・東京発の列車では、以下の列車が変更となります。
(1) ひかり129号:東京17:45発の博多行が、広島止めに変更。
(2) のぞみ27号:東京18:52発・新横浜19:09発の博多行(博多行最終のぞみ)が、広島止めに変更。
なお、両列車とも広島にて博多行きの在来線臨時快速に連絡します。この快速の博多着は翌朝5:42です。
・JR西日本のHPに詳しい情報が載っています。
99/10/3作成
・99/10/2 東海道・山陽新幹線で時刻改正。
・東京-博多の「のぞみ」が500系と700系に統一、所要時間が短縮されました。
・99/8/29 横浜市営地下鉄、戸塚-湘南台が開業。
・従来の あざみ野-戸塚 の運転から、あざみ野-湘南台 の運転に延長。
99/7/4作成
・99/7/31 京急線で時刻改正。
・日中の特急が快速特急に格上げ、快速特急が10分間隔の運転になります。
・快速特急の停車駅変更。堀之内、新大津、北久里浜が新たに停車駅に加わります。
・日中は普通が京急川崎−金沢文庫で5分間隔の運転になります。
他
99/6/30作成
・99/7/1 東海道・山陽新幹線の山陽新幹線区間(新大阪−博多)で時刻改正。
700系使用の「のぞみ」が増えます。
・99/7/1 高速バス:横浜−木更津線で時刻改正。
99/5/3作成
・99/5/1 高速バス 横浜駅−(東京アクアライン経由)−五井駅 が運行開始されました。
京浜急行と小湊鉄道の共同運行。1日8往復。
99/2/28作成
・99/3/16 東急・東横線 時刻改正。
99/2/21作成
・99/2/27 相鉄線 時刻改正。
新たに「快速」が登場します。種別は急行、快速、普通の3種類となります。
・99/3/10 相鉄・いずみ野線 いずみ中央−湘南台 間開業。
時刻は、2/27改正の時刻がそのまま湘南台まで延長運転する形となります。
・99/3/1 JR横須賀線 時刻修正。
平日の朝・夕方の一部列車が1〜2分程度時刻変更となります。「湘南ライナー」増発による影響だと思われます。
・99/3/13 東海道・山陽新幹線 時刻改正。
他に、JR西日本、JR四国、JR九州の各線でも時刻改正。JR東日本線管内では改正は行われません。
99/1/12作成
・99/1/15 京急線、羽田空港関連で時刻変更が行われます。
駅の掲示によると、早くも京急線 羽田空港への列車関連について早くも時刻変更が行われます。
・早朝、都営浅草線・下り始発に接続する「エアポート快速特急・泉岳寺→羽田空港」が運転されます。
・昼間、都営浅草線から直通の羽田空港行き特急が増発されます。
・昼間から夕方にかけて、羽田空港から品川直通の列車が増発されます。
98/11/17作成
・98/11/18の羽田空港駅開業に伴う京急・都営・京成線等の時刻改正について。(補足)
・土休日に普通16本増発。← これは現在の土休日昼間の神奈川新町−新逗子の急行が、平日の昼間と同じように普通に置き換わるという事のようです。まぁ普通列車の増発には違いないのですが...
98/11/3作成
・98/11/18の羽田空港駅開業に伴う京急・都営・京成線等の時刻改正について。(続報)
・平日昼間の品川−京急久里浜の快速特急が、三崎口まで延長。
・平日昼間上りの横浜止まりの普通が、神奈川新町まで延長。
・土休日に普通16本増発。
98/10/19作成
・98/11/18の羽田空港駅開業に伴う京急・都営・京成線等の時刻改正について。
・京急羽田線 羽田(11/18から天空橋に改称)−羽田空港 間が開業します。
・羽田空港−成田空港間に直通列車「エアポート快速特急」が4往復運転されます。停車駅は羽田空港、京急蒲田、品川、泉岳寺、三田、新橋、日本橋、東日本橋、浅草、押上、青砥、以遠京成線特急と同じ停車駅です。特急料金は不要です。
・羽田空港−京成高砂に「エアポート特急」が平日上り5本下り4本、土休日6往復運転されます。停車駅は羽田空港〜京急蒲田の各駅、平和島、青物横丁、品川、泉岳寺、三田、新橋、日本橋、東日本橋、浅草、押上、青砥、京成高砂です。青砥にて成田空港行/発の特急と連絡します。特急料金は不要です。
・「快速特急」が、京急蒲田に終日停車します。
98/10/1作成
・JR東日本では、98/12/8 に時刻改正が行われます。
秋田新幹線:1往復増発、編成両数を5両から6両に増結、平均所要時間の短縮
長野新幹線:軽井沢止まりのあさまを長野まで延長
成田エクスプレス:5本を大宮発着に延長
等が行われます。
横浜付近では、東海道本線の土休日の午前中の上りで若干増強される以外は、特に大きな変更はない模様です。
・京急・空港線及び東京モノレールの「羽田」駅が、98/11/18から「天空橋」駅に改称されます。
98/9/12作成
・JRグループで、98/10/3 に時刻改正が行われます。
東海道・山陽新幹線で、500系使用による「のぞみ」が拡大されます。
その他、関東地方においては時刻改正は行われない模様です。
・京急・空港線、98/11/18 に羽田−羽田空港間が延伸。
羽田−羽田空港が延伸し、羽田空港駅が開業します。羽田空港駅は羽田空港ターミナルの直下に新設されます。京成線・都営線を経由する 成田空港−羽田空港の直通電車も運転される予定です。
98/7/18作成分
・7/16 横浜-木更津の高速バスの時刻改正が行われました。
98/5/3作成分
・新型寝台電車「サンライズエクスプレス」7/10から運転開始
7/10から、従来の寝台特急「瀬戸」と、「出雲」2往復中の1往復が、従来の寝台列車での運転から、JR東海・JR西日本の新型寝台電車(285系)での運転に変わります。
また、同時に列車名がそれぞれ「サンライズ瀬戸」、「サンライズ出雲」に変わります。サンライズ出雲は伯備線経由に変更になります。もう1往復の出雲は引き続き山陰線経由で運転されます。
→ JR西日本のホームページ
98/4/19作成分
・高速バス:横浜−羽田空港 の時刻等が3/20に改正されています。
・高速バス:横浜−東京ディズニーランド の時刻が4/16に改正されています。
・高速バス:横浜−和歌山 の時刻、運行会社、停車地等が4/21から変更になります。
従来の路線が廃止され、東京ディズニーランド−和歌山間のバスが新たに横浜(YCAT)にも停車する形となります。
運行会社は京成電鉄と和歌山バスで、これまで横浜線では停車していなかった 堺 での乗車/降車が可能になります。
- 高速バスのページは、上記3つの改正に対応しました。
98/3/14作成分
・3/14 横浜−木更津 の高速バスの時刻改正が行われます。
高速バスのページに掲載している時刻表は3/14からの時刻です
98/2/15 作成分
・2/21から、横浜−大阪の高速バス「ブルーライト号」(相鉄、近鉄が運行)が、新たに茨木にも停車します
新たに茨木(JR茨木駅、阪急茨木市駅)に停車します。また、大阪・上本町には大阪行きは停車しなくなります。大阪発は従来通り停車します。
98/1/5 作成分
・JRグループでは98/3/14に時刻改正が行なわれます。
・東海道・山陽新幹線
500系の使用の「のぞみ」が2往復増加します。
・東海道線
朝の通勤時間帯に、二宮→東京の上り列車を2本増発します。これで、東海道線の東京方面のピーク1時間の運転本数は21本になります。
土曜・休日に、新たに新宿−平塚間直通の快速列車を1往復、215系(湘南ライナーや快速アクティの一部の列車で使用されている2階立ての車両)にて運転します。(朝方新宿行き、夕方平塚行きです。)停車駅は、渋谷、恵比寿、横浜、大船、藤沢、茅ヶ崎。
・横須賀線・総武快速線
新型車両(217系)をさらに投入し、全体の約6割が新型車両になります。横須賀線では朝の通勤時間帯は全て新型になります。
土曜・休日に、新たに新宿−逗子間直通の快速列車を1往復、215系にて運転します。(朝方逗子行き、夕方新宿行きです。)停車駅は、渋谷、恵比寿、横浜、大船、北鎌倉、鎌倉。
・横浜線
快速列車が、新たに相模原にも停車します。
・98年7月頃、寝台特急「瀬戸」及び「出雲2・3号」が、新型寝台電車での運転になります。
寝台特急「瀬戸」と「出雲2・3号」は、JR東海及びJR西日本が開発・保有する新型寝台電車での運転に置き換わります。新型寝台電車は各7両編成で、東京−岡山は「瀬戸」「出雲2・3号」は7両ずつ併結して14両編成で運転し、岡山で切り離してそれぞれ高松、出雲市へ向かいます。新型寝台電車は、個室が中心となります。
97/12/29 作成分
・12/26 中国JRバス、中国バスによる 横浜・町田−福山・広島 間の高速バス「メイプル・ハーバー」が運行を開始しています。
本ホームページの時刻表の更新は(東京アクアラインのバスも含めて)遅れています。ご了承ください。
→時刻表は更新済みです
97/12/14 作成分
・12/18 神奈川県の川崎と千葉県の木更津を結ぶ道路「東京アクアライン」が開通します。
・12/19 この東京アクアラインを経由する高速バス(横浜−木更津、川崎−木更津、羽田空港−木更津)が運行を開始します。
97/11/1 作成分
・10/30 川崎・横浜−神戸間の高速バス「アンカー」が休止となりました。
ここ数ヶ月の間に、横浜を発着する高速バス 新潟行、広島行、神戸行 と相次いで消えていってしまいました。
97/11/1以前に作成したニュース
・11/29 東海道・山陽新幹線等で時刻改正が行われます。
新横浜に停車する「のぞみ」 が増加します。
また、東海道線:寝台特急「はやぶさ」の行き先が西鹿児島から熊本止まりに、「富士」の行き先が南宮崎から大分止まりに変更になります。
97/9/21
・9/18 東京湾岸道路を走るバス路線の運賃等を運輸省に申請
東京湾岸道路開通と同時に開設を予定しているバス路線の運賃等を運輸省に申請したそうです。(朝日新聞による)
申請内容、は以下の通りです。
・木更津−横浜 1600円 9往復 運行:京浜急行・日東交通・小湊鉄道
・木更津−川崎 1550円 24往復 運行:京浜急行・川崎市交通局・川崎鶴見臨海バス・東京ベイサービス・日東交通・小湊鉄道
・木更津−羽田空港 1300円 16往復 運行:京浜急行・日東交通・小湊鉄道
・10/1 JR東日本を中心にJRグループでは時刻改正が行われます。
・横浜付近での東海道線、横須賀線、横浜線、九州方面の夜行や踊り子号、成田エクスプレス、ムーライトながら等は時刻等変更がありません。
・特急「はまかいじ」(11/30までの土・休日運転)は10/4以降 甲府行き になります。
・東海道新幹線は時刻改正されません。
・10/4 京浜急行では時刻改正が行われます。
・平日朝の上り特急の12両編成での運転区間が「金沢文庫→品川」に延長。(従来は金沢文庫→川崎) 一部列車を除き横浜−品川間で2〜3分時間短縮。
・平日朝の下り特急「品川→川崎」間で新たに12両編成での運転開始。
・平日・土休日共「品川−羽田」間の「急行」が、都営浅草線直通 押上−羽田 間の「特急」に変更。
・平日日中、「横浜−金沢文庫」間に普通列車が毎時3本増発。(その結果、横浜−金沢文庫の普通列車は日中毎時9本に。)
・平日日中の 神奈川新町−新逗子 間の急行(毎時3本)が、普通列車に置き換え。(上記普通毎時3本増発とは、急行の置き換え分の事のようです。)
・土曜朝の上り特急の12両編成での運転区間が「金沢文庫→川崎」に延長。(従来は金沢文庫→神奈川新町)
・土休日の日中の「快速特急」を12両編成で運転。(従来は8両編成)
・土休日の日中の下り「急行」が、井土ヶ谷、弘明寺にも停車。
・9/6〜9/28の土曜・休日、臨時特急「マリンシティあさま」が 横浜−(新宿経由)−長野 間で運転されます。
時刻は 横浜830→長野1209、長野1531→横浜1932 です。
・11/29 東海道・山陽新幹線等で時刻改正が行われます。
新横浜に停車する「のぞみ」 が増加します。
また、東海道線:寝台特急「はやぶさ」の行き先が西鹿児島から熊本止まりに、「富士」の行き先が南宮崎から大分止まりに変更になります。
・高速バス 横浜−広島 線は、9/30で休止となります。
・高速バス 横浜−新潟 線は、8/31で休止となりました。
・京浜急行のホームページが開設されました。
品川駅や横浜駅等主要駅の時刻表も掲載されています。
97/8/30
・高速バス 横浜−新潟 便は8/31までの運行です。
・9/6〜9/28の土曜・休日、臨時特急「マリンシティあさま」が 横浜−(新宿経由)−長野 間で運転されます。
時刻は 横浜830→長野1209、長野1531→横浜1932 です。
・10/1 JR東日本を中心にJRグループでは時刻改正が行われます。
東海道線、横須賀線、横浜線等では特に大きな変化はないようです。
東海道新幹線は時刻改正されません。九州方面の夜行や踊り子号、成田エクスプレス、ムーライトながら等は時刻等変更されないようです。
・11/29 東海道・山陽新幹線等で時刻改正が行われます。
新横浜に停車する「のぞみ」 が増加します。
また、東海道線:寝台特急「はやぶさ」の行き先が西鹿児島から熊本止まりに、「富士」の行き先が南宮崎から大分止まりに変更になります。
・9/1 京浜急行のホームページが開設されます(京急車内の中吊り広告による。)
・京浜急行は、今秋予定されている時刻改正で、朝の上り特急が品川まで12両運転となるそうです。
なお、現在朝の上り特急は神奈川新町又は川崎まで12両運転で、そこで後ろ4両を切り離しています。(通勤快特は品川まで12両運転です。)
新たに12両編成の列車が停車となる青物横丁、平和島では、上り・そして下りホームもホーム延長工事が開始されています。