あーじれったい。もっとばしっと並べて比較せんかい。ちょっとそれ貸してみ。
比較ってのはこうやるんだよ。
液晶画面サイズほぼ差異なし。

幅ほとんど差異なし。

奥行きはMobile-NXのほうがこの通りある。後ろの黒いのがバッテリの用なのでその分奥行きがあるようだ。
Librettoの大容量バッテリは手前にはみ出してきてパームレスト代わりになるからこっちの方が便利だぞ。
んでもって 厚みはLibrettoの方がある。

すでに最終日のこの状態でトラックポインタというかポインティングデバイスは故障して動作せず。
Librettoでもデモ機にのしかかった試練だ耐えてみせい。
絵からは見えないだろうが、リターンキーの上にBSキーがある。その右が
NUM LOCKキーだ。こんな所につけて そいつを誤って押さないような指が小さくて正確にキーが
たたける奴がいると思うか?責任者出てこい!
ちなみにBIOSはPHENIX CPUはMMX Pentiumのようでした。
重量は直接比較したけどどっちが重いかよくわかりませんでした。

MMX積んで多少性能が良いLibrettoという感じ。
Libretto出たての頃、Libを買わずモバイルギアを選んだ さる人は、
”俺 Lib50持ってるから要らない”と言っていた。

確かにこのキーボードではLibretto同様ストレスなく叩けるとは言い難いと思った。
NUMロックキーの印象が悪いのでより使いがたいとも思える。

携帯情報端末としてこのサイズになったのかもしれないが、実用的なキーボードのサイズを持った、
モバイルギアがやや大きくなったとかそういった感じで作れないものだろうか。
このサイズはLibrettoの知名度がありすぎる。

1Kg以下で三菱AmiyCN/SOTEC Winbook trim でより動作時間が長い、しかも十分しっかりしたキーボード
あとはついでに33.6Kのモデムでも内蔵してあれば言う事無し、かな。