髄膜炎菌ワクチンが日本でも接種(任意)できるようになりました。

侵襲生髄膜炎菌感染症IMD(Invasive Meningococcal Disease)は2000年には世界で17万1千人もの方が亡くなっています。LinkIconIMD情報センター

IMDはワクチンで防げる病気です。アメリカでは感染リスクが高い10代後半から20代での感染を防ぐために、11~12歳に1回目の予防接種をすることが推奨されています。

LinkIcon髄膜炎菌ワクチン説明書

新しい四種混合ワクチンが了承

三種混合ワクチン(百日咳・ジフテリア・破傷風)+ポリオワクチン(ソーク株)の四種混合ワクチンが厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会で了承され、秋頃から接種可能となりました。

大人の風疹対策

なぜ大人の間で風しんが流行しているのか?どの世代が罹りやすいか?

LinkIcon生まれてくる赤ちゃんのために、防ごう大人の風疹

新型インフルエンザ等対策リーフレット

新型インフルエンザ等の対策は、国民一人一人が正しい知識を持つことから始まります。

LinkIconリーフレット

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