2026.9/27(日) 270 | 40.0kg
気温の低下につれてパニックのスイッチが軽くなっていくのがわかる。

気温の低下につれてパニックのスイッチが軽くなっていくのがわかる。
生命保険の給付金申請の件で外交の方がいらっしゃるというので朝から緊張で体調ふるわず。いろいろ恐怖症が強くなるばかりで困ったものである。
寒くなるの早くね? もう入院したくないんだがな。
で,いつまで続けるのよ?って言いたくなるからなあGoogle。Chromebookに6万出せなくて泣いてるおれにはしょせん高嶺の花なのだけれど(高値だけに)。
ごみ捨てに出る。生ごみがキャパいっぱいになっておった。もう防寒を考えねばならぬ。
けさも目覚ましが鳴らなかったので電池を交換してみる。簡易電圧計では「黄」との境界で「緑」残しといったところか。電波受信を優先して電力を回す設計なんだろか。しかし目覚まし時計という使命を考えたら時刻の保全はクロックに任せてまづ鳴らすべきではないか。
半期吉例の町内会費徴収に入らしたのへ速やかに応対する。あらかじめ封筒に分けて用意してあるのだ。おれは町内会の役員的諸もろを免除してもらう立場なので,せめて遅滞なく実務が捗るよう協力して差しあげたいのである。今回は寄付案件が二件あり,稲荷神社の運営支援のほうには相場の500円を納めた。小学生時分にめっちゃ遊んだ神社だからな,恩返ししないと閻魔に蟻地獄に落とされるだろう。