この度、
平成28年(2016年)熊本地震で亡くなられた方々に哀悼の意を
捧げますとともに、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
江戸歴史散歩の会はNHK NHKBS TBS テレビ朝日 BS朝日 テレビ東京 ニッポン放送 朝日新聞
毎日新聞 産経新聞 日経MJ 夕刊フジ 東スポ
(京都新聞、日本海新聞、神奈川新聞、愛媛新聞)=共同通信社取材などへの掲載・出演経験があります。
2016/05/07記載
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鷹匠が放鷹術説明。オオタカ、ハリスホーク。
日本鷹匠協会は、一流一派にこだわることなく、
わが国の伝統文化である鷹狩を続けると共に鷹匠
の育成・猛禽類の調査研究を続けてまいりました。
頑丈な嘴、鋭い目、太く強い首、厚力強い翼、強健な体、
いかなる物も離さない鋭く巨大な黒色の釣爪、美しく
き麗な高鳴。優雅に帆翔する姿、翼をつぼめ急降下す
る迫力ある姿、猛々しい採食行動。
京都歴史の道。茅葺きの郷から豊臣公の御土居。
南丹市・国道162号線堀越峠→美山町安掛、宮脇
→茅葺き民家、田んぼ→生垣、石積み塀→薪小屋→上桂川漁協
→京都市北区中川→林業関係→北山杉、北山丸太、北山台杉
→渓流→京都府道31号西陣杉板線→京都市北区杉坂道風町
→すれ違い困難隘路→京都市街遠望→鷹峯交差点→千本通り
鷹峯街道→京都風商店→松野醤油→長坂口、御土居史跡公園
→御土居餅・光悦堂→セブンイレブン京都鷹峯藤林店
寒波、大雪の白川郷
Thank you so much.I appreciate it.Thanks for your
 feedback.The Shirakawa-go regions line the Shogawa River Valley
 in the remote mountains that span from Gifu
 to Toyama Prefectures. 


下段は私が主宰者の江戸歴史散歩の会の解説、履歴、入会案内です。
江戸歴史散歩江戸歴史散歩
江戸歴史散歩の会//参加・申込み方法//
参加、退会方法は簡単です↑
初心は江戸文化への憧れです。現場を歩き、暮らした
人々の姿を考えます。同じ感性の人を待っています。

開催報告1-85回 | 問合せ(お気軽に) | 会員数800名



第92回江戸歴史散歩の会202
◆開催日 2016年5月21日(土) 雨天開催

◆コース案
お茶の水駅集合
→水道歴史館(無料)→神田上水掛樋跡→小石川後楽園(有料各自負担)
→この辺りで各自昼食→再集合
→安藤坂下→徳川慶喜公終焉の地→小日向神社→旧神田上水白堀跡→本法寺
→日輪寺(にちりんじ)→大日坂→江戸川公園→江戸川橋駅解散


神田上水
徳川家康の命によって開設された小石川上水が発展し、1629年頃に完成した江戸の上水道です。
三鷹市にある井の頭池を水源とする神田川の流れを、文京区関口付近で取水し、
水戸藩邸を通って神田川を懸樋(かけひ)で渡し、神田、日本橋方面の飲み水な
どに利用されていました。神田上水を始めとする江戸の上水道は水の落差を利用
して給水する「自然流下方式」と呼ばれる方式であった。

水道歴史観
文京区小日向にある区立第五中学校跡地で発見された神田上水の白堀部分(蓋をしていない水路のこと。)
白堀については、これまで文献に記述はあったものの発見されたのは初めてで、
江戸の上水道の歴史を理解する上で非常に貴重なものです。

小石川後楽園
神田上水跡があります。

徳川慶喜公終焉の地
明治30年(1897)東京に戻り、同34年(1901)この地に移り住んだ。
慶喜公は、のちに公爵、勲一等旭日大綬章を授けられ、
大正2年(1913)11月22日この地で没した。

●参加費-----1人につき2,000円

登録者に案内を送信済み。
これからもよろしくお願いいたします。
小石川後楽園のカワセミ
The common kingfisher (Alcedo atthis). 初めてカワセミ撮りました。野鳥は動き回るので、難しいです。 たまたま、訪れた小石川後楽園でカワセミを見つけてました。 下嘴が黒いので雄です。神田上水跡の水路にいました。 都心にもカワセミが帰ってきています。 鮮やかな水色の体色と長いくちばしが特徴でます。 特に両翼の間からのぞく背中の水色は鮮やかで、 光の当たり方によっては緑色にも見える。 水面を直線飛行する青緑の宝石です。FDR-AX100で撮影。

第91回江戸歴史散歩の会201

◆開催趣旨

皇居東御苑、北の丸公園を歩きました。日本でも花木が整理された自然観察園
の趣が大きいです。何気なく野鳥に出くわします。
 江戸時代にも花鳥画は盛んでしたし、幾つかは絵画を見ながら、花鳥の栄える
時期に大手門から北の丸を歩きたいと思います。
 今回は資料として、江戸城の変遷は配りますが、花見散歩の趣で歩きます。尚、
日光東照宮透かし塀を始め、江戸建築を理解するには花鳥の知識も必要です。

◆開催日 2016年4月2日(土)   開催済み
          

◆集合場所
 東御苑入口・大手門前 午前10時30分
  堀前にいます。黄色い旗を持ています。
   榎本民夫
   東京都稲城市矢野口542-13
   携帯:090−8591−5734

◆コース概要(案)
午前//平将門塚→大手門→下乗門→三の門→富士見櫓→御殿跡→天守台跡
◆東御苑内芝生で各自昼です(雨天休息所内)
 園内はアイス、飲み物以外販売されていません。弁当持参でお願いします。

午後//汐見坂(or梅林坂)→二ノ丸→平川門→北の丸公園→旧近衛司令部→田安門
→清水門→九段下駅解散午後3時半

●参加費-----1人につき2,000円


※3月15日(火)参加のご案内を送信しました。
皇居東御苑、北の丸の花鳥散歩下見の様子
◆渡り鳥のジョウビタキ、ツグミを確認。
◆コサギは小魚をとるため、湖底をけって追いだしています。
◆散歩◆
大手門(Ote-mon Gate)→北の丸公園/ジョウビタキ雌 常鶲:Phoenicurus auroreus
→皇居二ノ丸(Ninomaru Garden)→コサギの捕食行動:Egretta garzetta
→竹橋(Takebashi Gate)ヒカンザクラ:Prunus campanulata
→北の丸公園(Kitanomaru Park) シジュウカラ、四十雀:Parus minor
→北の丸公園(Kitanomaru Park)ムクドリとツグミ/椋鳥:Sturnus cineraceus  鶇:Turdus eunomus
→北の丸公園(Kitanomaru Park) ジョウビタキ雌、常鶲:Phoenicurus auroreus Pallas
→北の丸公園(Kitanomaru Park)/ムラサキハナナ:Orychophragmus violaceus
◆◆◆
East Gardens of the Imperial Palace
トサミズキ:Corylopsis spicata Sieb. et Zucc.
シナマンサク:Hamamelis mollis
マンサク、金縷梅: Hamamelis japonica
ミツマタ:Edgeworthia chrysantha
オガタマ、招霊木 :Michelia compressa
◆◆◆
富士見櫓:Fujimi-yagura
天守台:Tenshudai
平川門:Hirakawa-mon Gate
旧近衛師団司令部庁舎 
Old Guards Division headquarters office building

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新年一般参賀。皇居外苑(幕閣役屋敷)→皇居正門(西の丸大手門)
→正門鉄橋(二重橋)→伏見櫓→中の門→皇居宮殿(西の丸御殿跡)
→新年一般参賀→雅子さま、佳子さま→宮内庁→富士見櫓(八方正面)
→石垣(黒:伊豆石、白:御影石)→蓮池濠(江戸城は全て水濠)
→富士見多聞→紅葉山(東照宮跡)→道灌濠→西はね橋→北はね橋
→乾門。
江戸時代、霞ヶ関、国会議事堂周辺には大名屋敷が建ち並んでいました。
切絵図と比較すると、国会議事堂は井伊家、浅野家、九鬼家跡地を中心と
する敷地に築かれました。日枝神社の表参道、霞ヶ関坂、汐見坂などが残
っています。明治政府はこの地を、政府高官の屋敷、官庁などにしました。
総理大臣官邸の敷地は、京極家から代わり、鍋島家屋敷地でしたが、関東
大震災復興計画の一環として、昭和4年に旧官邸、平成14年に新官邸が完成
しています。議場は彫刻の施されたケヤキで作られていますが、議場の机
には桜が使われているのです。
佐賀県唐津市、豊臣秀吉の文禄・慶長の役に際し築かれた城郭。
国の特別史跡に指定されている。日本100名城に選定されています。
周辺に全国の大名の陣屋跡があります。


第90回江戸歴史散歩の会/199〜200
切絵図で歩く、秋葉原から上野

◆開催日 2016年2月13日(土)   開催済み
          14日(日)  〃

1,日本橋今川橋秋葉原散歩の続きとして考えました。
2,御成道、大名屋敷、屋敷神の現状。
3,旧地名と現地名の対比。
4,秋葉原が東京の人気観光地、現状に触れる。

大名、旗本が将軍家から屋敷を拝領すると、国元の神社から御分社を勧請し、
屋敷の一隅、特に鬼門(東北隅)に邸内社を設けた。藩邸内にあった社ですが、
18世紀後半から、江戸庶民に開放されるようになり、藩邸がなくなっても崇敬
され、地方の有名な神社が東京にはいくつも残っています。

◆-----------------------------------コース

集合//JR秋葉原駅電気街口前集合(ラジオ会館側) 午前10:30

→ 秋葉原の由来→昌平橋(トイレ)→旅籠町の由来→講武稲荷神社
→秋葉原路地→金澤町由来→石川家箭弓稲荷→池之端老舗店
→上野広小路→三橋跡→御成道→文京区、台東区の堺の由来
→池之端仲町通り→上野広小路あたり【各自昼食】
→アメヤ横町→摩利支天徳大寺→「ものづくり」御徒町2k540
 →藤堂家桜稲荷→生駒家竹町金刀比羅神社(トイレ)
→日本で2番目に古い佐竹商店街→佐竹家秋葉神社→加藤家八幡神社
→御徒町の由来→入谷の朝顔発祥地
→御徒町駅解散 午後3:00予定


●参加費-----1人につき2,000円


※1月24日(日)開催案内を登録者に送信しました。


御徒町切り絵図


江戸歴史散歩の会開催履歴2001年より
1回上野公園の歴史(台東区)
2回小石川後楽園と徳川の女性(文京区)
3回江戸城跡と大名藩邸跡を歩く(千代田区)
4回六義園/ソメイヨシノの故郷(豊島区→文京区)
5回:東海道 旧品川宿と近隣のまち歩き(品川区)
6回:新開地の両国と清澄(墨田区)
7回:将軍家菩提寺の増上寺から麻布十番(港区)
8回江戸城外堀と見附(千代田区)
9回墨堤の桜と隅田川七福神(墨田区)
10回目黒と徳川家光(品川区→目黒区)
11回青山・赤坂・六本木(港区)
12回佃島、明石町、築地居留地跡(中央区)
13回新宿御苑/内藤新宿と江戸郊外の社寺(新宿区)
14回日暮里から谷中寺町(北区→台東区)
15回護国寺から小石川植物園あたり(文京区)
16回田町、高輪、白金あたり(品川区→港区)
17回本門寺と江戸大名(大田区)
18回千住宿と日光道中(荒川区→足立区)
19回豪徳寺から松蔭神社辺り(世田谷区)
20回浅草寺町から浅草寺(台東区)
21回原宿、青山から麻布あたり(渋谷区→港区)
22回:中山道 板橋宿あたり(北区→板橋区)
23回浜離宮、新橋、銀座、京橋あたり(中央区)
24回亀戸、本所絵図あたり(江東区→墨田区)
25回:本所深川絵図あたり(江東区)
26回:麹町、永田町、霞ヶ関あたり(千代田区)
27回日本橋から人形町あたり(中央区)
28回神田川あたり、商家と職人の町(千代田区→中央区)
宿泊企画1《幕末》浦賀、油壺、三崎散策(2006年新年会)
29回飛鳥山から王子辺り(北区)
30回浅草名所・名店散歩(台東区)
31回六本木ヒルズ&麻布十番(渋谷区→港区)
32回横浜散歩(横浜市中区)
33回自由が丘あたり(目黒区、世田谷区)
夏休み企画:皇居一般参観 + 講談
34回葛飾柴又あたり(葛飾区)
35回目白台あたり(文京区、新宿区、豊島区)
36回六義園の紅葉と駒込・染井散歩(文京区)
2006年忘年会:谷中散策 プラス笹乃雪(講談+忘年会)
37回神楽坂散歩−路地と黒塀(新宿区)
38回:増上寺あたり−浜松町から新橋(港区)
39回:祐天寺から目黒爺々が茶屋辺り−(目黒区)
宿泊企画2《幕末》下田/須崎散歩(下田市)
40回:中目黒から代官山、渋谷街歩き(目黒区)
41回薩摩下屋敷(篤姫ゆかり)、レインボーブリッジ(港区)
42回旧岩崎邸庭園、本郷菊坂あたり(台東区→文京区)
43回上野戦争の寛永寺から根岸あたり(台東区)
44回:新宿から中野散歩(新宿区→中野区)
45回:目白、池袋散歩(豊島区)
花見企画:隅田川水上バス、一邑講談
46回:青山通り、表参道散歩(港区、渋谷区)
47回:人形町、新川、明石町あたり(中央区)
48回:目黒、白金台、旧島津邸あたり(品川区)
49回:日野新選組散歩、土方歳三資料館など(日野市)
50回:下北沢〜駒場散歩、旧前田侯爵邸など
51回銀座散歩 1丁目〜8丁目(中央区)
函館宿泊《幕末》新選組、ペリー関係
52回:京橋から日本橋散歩
53回:日本橋から神田〜お茶の水
54回:皇居東御苑、北の丸あたり
55回:横浜開港150周年散歩
56回:横浜山手散歩
57回:太宰治〜井の頭公園散歩
58回:本所深川散歩
59回:行徳散歩
60回:向島〜浅草散歩
61回:赤穂義士の歩いた道
62回:谷中散歩
63回:江戸郊外散歩
64回:田町から泉岳寺辺り散歩
65回:鎌倉散歩
66回:虎ノ門から半蔵門散歩
67回:文京区散歩
68回:築地市場から新橋散歩
沖縄散歩《幕末》ペリー関係
69回:調布〜深大寺あたり
70回:横浜散歩201
10周年記念企画T講談の部(出世の石段)+愛宕山散歩の部
71回:横浜散歩X:第71回/165〜166
72回:絵図、浮世絵で見る広尾、麻布十番辺り
73回:旧品川宿散歩
74回:飯田橋から歩く日本橋
75回:金沢八景散歩
76回:神田上水と神楽坂散
77回:新宿、四谷辺り
78回:川越散歩
79回:上野散歩
80回:世田谷散歩
81回:小田原散歩
82回:一夜城城まで歩く
83回南千住散歩
84回武蔵国府/府中散歩
85回浅草橋から蔵前辺り
86回桜田門辺り 切絵図と浮世絵で歩く
87回熈(かがや)ける御代(みよ)の勝れたる大江戸の景観

 参加するためには下記1-7の枠に記入申し込みの必用があります。↓ =[江戸歴史散歩の会 新規参加申込]=
【1】新規申込/→下記の[申込枠の<1>〜<7>]に全て記入して、<9>灰色部分をクリック送信下さい。
【2】出欠確認/→散歩の会開催の2週間前[出欠確認のメール]を送信します。
【3】参加希望/→出欠確認メール受信後に[参加希望]を返信された方を参加希望者と致します。
【4】参加日 /→参加日の班分けの連絡があった方は、当日参加ください。雨天でも開催します。
  • 当会は任意団体ですが、情報管理は厳格です。
  • 江戸歴史散歩会則−−−良くある質問と回答
  • 散歩の会は年会費、入会金は無料(入会登録だけで散歩に参加しないなら料金は不要です)−−申込みは20歳以上、健脚の方
  • 各交流会の参加費を各回ごとに振り込みをお願いしています。(無理な方は持参でも構いません)
  • 幼児または、13歳未満の子供は同伴でも参加できません。
  • 携帯、スマートフォンのメールでも入会は可能ですが、開催案内はEメール形式で送ります。

[江戸歴史散歩の会入会希望者 送信項目]

下記の枠の中に記入して、9,灰色部分をクリック送信下さい。
1,ご氏名:(本名)[例 榎本民夫]
ハンドルネームでの登録、受付、質問はできません。
散歩の会開催時の出欠確認は本名で取ります。 ※ハンドルネームは使わないと云うことです。

2,ご氏名ふりがな[例 えのもとたみお]

”全角ひらがな”でお願いします

3,性別:
男性 女性
4,住まいの:都道府県【非公開】[例 東京都]

5,電話番号:半角で記入【非公開】[例 042-377-6233 or 090-8591-5734]

緊急連絡、遅刻した場合の確認などに使用します
他の人に教えることは一切有りません。

6,よく使うmail:半角で記入【非公開】[例 jt7t-enmt@asahi-net.or.jp]


全ての事務連絡はe-メール使用(必須)です。未記入は申し込みはできません。
スマートフォンのメールなどでも構いません。
開催時の案内はEメールです。
変更の場合は【アドレス変更】と明記ください。お願いいたします。

7,西暦で生年を選んでください:【非公開】

8,ご意見・ご感想、変更項目:【記入自由 非公開】

9,クリック部分上記1〜8記入後、下記灰色部分をクリックしてください。送信されます。
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※【登録削除】継続的に参加する意志の無い方は削除依頼をお気軽に出してください。
※一般的な問い合わせ(参加方法、日程変更等)は、必ずメール(氏名を入れてください。)でお願いします。

 榎本pcメール jt7t-enmt@asahi-net.or.jp 確認のメールは出していません。
散歩の会を楽しい雰囲気で運営したいので、禁止事項があります。
散歩の会、開催中は飲酒は厳禁です。//缶ビールを飲みながら歩く//方は、その場で帰ってもらいます。
散歩の会は喫煙場所以外は禁煙です。懇親会も含めて喫煙は控えめにお願いいたします。
許可を取らずに喫煙する方、携帯灰皿で何処でも吸う方は、参加を遠慮いただきます。





登録会員構成表 全数1,000余名(2011/1)
−−−20代−−30代−−40代−−50代−−60代−−70代 男性−−−6−−−18−−−50−−129−−202−−−79 女性−−14−−−34−−−47−−115−−−81−−−−7
東京−−404−|−−青森−−−1−|−−茨城−14−|−−愛知−−1−| 神奈川−156−|−−群馬−−−5−|−−大阪−−2−|−−静岡−−2−| 千葉−−110−|−−栃木−−−7−|−−福島−−4−|−−鹿児島−4−| 埼玉−−106−|−−山梨−−−1−|−−北海道−3−|−−宮城−−5−| 三重−−−−1−|−−長野−−−1−|−−山形−−1−|−−大分−−2−| 横浜市−−52−|−川崎市−−40−|さいたま市−26|−千葉市−16−| 世田谷区−28−|−多摩市−−10−|越谷市−−−−6|−船橋市−15−| ※不明を除く//《更に詳しく》 女性会員が増加傾向にあり、50代までの合計は女性が多い  今までの参加者の中には、日本語が堪能な     中国  からの留学生(新宿御苑の御涼亭に興味を) モンゴルからの研究員(乃木神社に喜んでいました)


江戸歴史散歩の会
代表責任者
〒206-0812
東京都稲城市矢野口542-13
榎本民夫
生1957年9月 58歳
→よくある質問と回答
榎本民夫
↑榎本民夫

マスコミ関係、企画依頼は携帯にお願いします。→実績

榎本携帯:090-8591-5734

PCメールアドレス(問い合わせ先)
jt7t-enmt@asahi-net.or.jp


>第一回江戸文化歴史検定2級合格[主催:江戸文化歴史検定協会](2006年)<
>東京シティガイド検定合格02-1-0175[主催 (財)東京観光財団/東京商工会議所](2005年)<


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