のぼり幡奉献のご案内

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伊勢神宮(アマテラスオオミカミの総本社・皇室の氏神様)

神宮の御神札(天照皇大神宮)を受け、御宮(神棚)がない方に神宮からの御宮を無料にて、頒布します

参拝の流れ
1日、15日のお参りは、霊魂が活発になる日とされ、願いを叶えてもらいやすい、参拝に良い日とされています
また、毎月25日は、天神様(スガワラノミチザネ公)に御縁のある日で、学業成就・合格祈願・厄除の参拝に良い日とされます





 
 


太宰府天満宮(スガワラノミチザネの総本社)

伏見稲荷大社(ウカノミタマの総本社)

大山阿夫利神社(オオヤマツミの総本社)

富士山本宮浅間大社(コノハナサクヤヒメの総本社)

神社と神道

見沼たんぼ












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熨斗と水引





入園のご案内




宗教法人 東沼神社保育園
川口市北原台1-21-13
保育園TEL048-229-3723
電話受付時間:平日9:00〜17:00
休園日:土日祝、年末年始、盆休み

園見学・入園申込は、事前に電話予約が必要です。
就労証明書がない方もご利用いただけます。



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人生儀礼早見表

帯祝い
妊娠5カ月目の戌の日
お七夜(おしちや)
命名します
お食い初め
百日頃
初節句
【女子】 3月3日
【男子】 5月5日
出産
初宮詣
1ヶ月頃
初誕生
七五三
11月15日
【男子】 3歳、5歳
【女子】 3歳、7歳
入園・入学・卒業・就職
成人式
1月第2月曜日
結婚式
結婚記念日
【銀婚式】 25年目
【金婚式】 50年目
厄年
【男性】 25歳、42歳、61歳
【女性】 19歳、33歳、37歳
年祝い
【還暦】 61歳
【古稀】 70歳
【喜寿】 77歳
【傘寿】 80歳
【米寿】 88歳
【卒寿】 90歳
【白寿】 99歳


パワースポット
「力石」



境内末社「御嶽社」
大山祗大神
(オオヤマツミノミコト)


平成26年正月の樽酒奉納



東沼(とうしょう)神社
〜杜深き東沼神社あれかしこ
守り幸わふ見沼の富士よ〜




※初宮詣、七五三詣で写真撮影のみの方へ※
初宮詣は、神前で子の幸せな成長を祈るとともに、本来新しい氏子として社会的に認めてもらう儀礼であり、
七五三詣は、氏神に参詣し、無事成長を感謝し、祈願するものであります。
よって、大神様の尊厳の維持のため、写真撮影のみの方は御遠慮頂いております。
また、神社参拝を日課とされる方で、そのような行為を目にすることを不快に思われる方もいらっしゃいます。

御祈祷案内
受付時間 9:00〜15:00
御希望時間の15分程前に、受付をお願い致します。
※正月期間中(1月1日〜1月7日)までは受付時間が9:00〜17:00に変更になっています。

東沼神社 社務所 TEL048-294-3480 FAX048-294-3480
鎮座地 川口市差間2-15-45

見沼富士元・富士塚)
見沼富士は、富士山の神様「浅間大神様」への畏敬の念から、造られたものであり江戸時代からの冨士修験者の心の拠り所でありました。宗教的建造物でありますので、富士山を登るように登山道から外れず、遊び場としないでください。
御祭神・由緒 年間行事 巫女募集
アクセス 冨士講・丸岩一信講 豊栄舞
神道の服忌
喪に服する期間、神祀りを再開することについて
新年の神札の頒布は、毎年12月29日 於 東沼神社社務所
午前9時〜午後16時頃まで

左:福徳神(ふくとくじん) 商売繁盛の神札
中央:戸守(とまもり) 玄関の神札、盗難除、災難除
右:三宝荒神(さんぽうこうじん) 台所の神札
※テープなどで玄関、台所に貼る

古い御神札は、納札所にお納めいただけます。
御神札は、新しい年を迎える前に祀りかえます。安産・初宮詣の御神札は、1年間でお納め下さい。
納める際、袋などの包装してるものはお持ち帰り下さい。

※人形・おひな様・神棚・金属類の像など・だるま・ぬいぐるみに関しましては、環境問題の点などから許可されておりませんので、お焚きあげすることができません

尚、人形などのお焚きあげのできないものは、神主が、清めの祓いを行い、その後、各自治体の規則に従い、各自でお願いします。


平成28年(西暦2016年)の戌の日
「戌の日」とは、十二支の11番目にあたる12日に一度めぐってくる日のこと。
日本には古くから、妊娠5ヶ月目に入った、最初の戌の日に、妊婦さんが腹帯を巻いて、安産祈願のお参りをする風習があります。
たくさんの子を産み、お産が軽い犬は、昔から安産の守り神として、人々に愛されてきました
安産・子育ての御祭神(コノハナサクヤヒメ)の神話
富士山の神様であるコノハナサクヤヒメは、火の燃えさかる産屋(昔は赤ちゃんを産むための小屋があり、それを産屋と呼びました)の中で、ぶじに三人の子どもを産んだとされています
1月 5日(火曜)、17日(日曜)、29日(金曜)
2月 10日(水曜)、22日(月曜)
3月 5日(土曜)、17日(木曜)、29日(火曜)
4月 10日(日曜)、22日(金曜
5月 4日(水曜)、16日(月曜)、28日(土曜)
6月 9日(木曜)、21日(火曜)
7月 3日(日曜)、15日(金曜)、27日(水曜)
8月 8日(月曜)、20日(土曜)、
9月 1日(木曜)、13日(火曜)、25日(日曜)
10月 7日(金曜)、19日(水曜)、31日(月曜)
11月 12日(土曜)、24日(木曜)
12月 6日(火曜)、18日(日曜)、30日(金曜)

御神札の祀り方
新年の神札の頒布は、毎年12月29日 於 東沼神社社務所
※新年の神札の頒布のことを、埼玉県の神社では「かまじめ」と昔から呼んでおります。群馬県では「お正月様」と呼ぶそうで、地域・地方によって呼び方は様々あるようです。

@歳神様(白幣)
A天照皇大神宮(伊勢神宮)
B氏神様(東沼神社)
C崇敬神社(地方の崇敬する神社)

の順番でお宮に祀ります。

初宮詣、厄除等の祈願札はお宮の隣にお祀りください。
中央に
@歳神様(白幣)
A天照皇大神宮(伊勢神宮)
右に
B氏神様(東沼神社)
左に
C崇敬神社(地方の崇敬する神社)

の順番でお宮に祀ります。

初宮詣、厄除等の祈願札はお宮の隣にお祀りください。

富士山のお祭り


富士山だより
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浅間神社参拝図絵馬
川口市有形民俗文化財の絵馬
天保に描かれた東沼神社
絵馬左側に記された墨書名には「奉納御宝前 天保11年庚子年□□吉日、当所 賀る 里か かね の与 志斗  まつ いさ 森田良助」と記されており、天保11年(1840)に、当地区の先達と女性信者7名により奉納されたことがわかります。
 絵柄は、当時の神社境内が鮮明に描かれており、最も奥に本殿、手前に赤鳥居、左手には見沼代用水東縁とその脇に富士塚、他に摂・末社3棟と手水鉢があり、白装束の参拝者8人に服装の違う参拝者1人が描かれ、そのうち3人が富士塚を見上げています。
 当絵馬は、女人講中による奉納であり、当時の地域の富士山信仰の様相を窺い知ることのできる貴重な文化財です
 川口市教育委員会



富士山真形之絵図(宮司宅蔵)
玉蘭斎貞秀 原図 明治8年(1875)頃に描かれた版画
大宮・村山・須走・吉田の各登拝口と登山道および山内の信仰地を詳細に記し、また余白には身禄入定(即身成仏)の図や道者の登山姿、火祭の松明などを掲げている

冨士講時代(明治)の
安産・家内安全の御神札(切り札)