| 氏名 | 外崎則夫(とのさき のりお) |
| 生年月日 | 昭和40年3月26日 |
| 出身 | 青森県 |
| コンピュータ関連経歴 大学の入学研修時に、PC88とFM77を用いてビープ音による音楽再生スクリプトを 作成したのが、そもそものコンピュータとの出会い。しかしそれ以来しばらくPCの世界から 遠ざかる。 大学院で超伝導物性の研究時に、当時のFM8(富士通製)+GPIBで実験測定&解析を手がける (今思うと入学研修時からちっともPCが進歩していない(^^;; )。卒業目前にして 初めての記念すべきPCEPSON 286VFを購入。 就職。3ヶ月の研修期間を終え、配属されたのは当初希望の研究部門ではなく、当時 創設されたばかりの電子情報系部署となる。この時、UNIXというものを初めて知る。 最初にいじったマシンはSUN-3 /160というCISC機。かな漢字変換キーを押して 該当の漢字が表示されるまで1分はかかったという伝説マシン。 以来、UNIXを中心としたオープン系システムの設計、製作を手がける。 得意分野はプロセス間通信、DB関連。自宅にはPowerMac7600を持つ。
インターネットとの出会い
音楽との出会い
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